パソコン/ソフトウェア/周辺機器

パソコン/ソフトウェア/周辺機器のカテゴリアーカイブ

pcrf200.jpgリファービッシュパソコンとは、不要になったパソコンを整備再生し再販売する中古パソコンのことです。ここで紹介するリファービッシュパソコンは、単なる中古パソコンではありません。
大手企業などが機器入れ替えのため不要になった高性能なパソコンを回収し、高度な再生を施し、保証をつけて販売しているパソコンです。しかも、その再生作業には障がい者を雇用する子会社を活用。まだ使える機器の再利用や障害者雇用をするなど、持続可能な社会性ある取り組みをしていることに感心しました。

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hddbackup200.jpg外付けHDDの中身を整理整頓しようと不要フォルダ削除を実施しましたが、すごく時間がかかりますね。残り時間表示がやばいです。
外付けHDDはUSB接続で約4TBの大容量のものを使っています。用途はほぼPCデータのバックアップで、だいたい週に1回くらいBunBackupというソフトを使って実施しています。
定期的にバックアップするフォルダは決めてあるのですが、バックアップ先のHDDの容量が減ってきたこともあるし、冗長になってきたので不要なバックアップフォルダを削除することにしました。削除しようとしたフォルダは約500GBですが、削除に必要な時間が約2日と表示されました(笑)

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acmailer200.jpg「メルマガ」って、ネットを利用しているユーザーのイメージからすると古いかもしれません。いまどきはメッセンジャーアプリかSNSでしょ、という感想を持っている人が多いのではないでしょうか。
ところがどっこい。意外にメルマガって古いけど新しくて便利なコミュニケーションツールだなと思うのです。
企業アカウントからのLINEってうざいからブロックするようになったという話を聞くことが増えてきました。ブロックされていますと、ユーザーと連絡がとれなくなってしまうのが致命的です。
やはりメールアドレス管理が重要です。そもそもSNSやメッセンジャーアプリの登録にメールアドレスが必須ですよね。だから、最終到達手段としては今でもメルマガが最強なのかもしれません。

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wing200.jpgWindowsパソコンの画面を録画するには専用の録画ソフトがなくても大丈夫です。Windows10の基本機能に「画面のキャプチャ」があり、画面に写された画面を録画することが可能です。
操作方法は簡単です。「Windowsキー」と「G」を同時に押すとメニューが立ち上がりますので、録画ボタン「●」をクリックすると録画が始まります。終了時も同じボタンをクリックするだけです。録画された動画は「mp4」形式で「キャプチャ」というフォルダに自動的に保存されます。

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FFFTPで接続FFFTPを最新バージョンの4.7にアップデートしました。より安定感がでて使いやすくなっています。
さて、FFFTPで接続しようとすると「保護されていません」と表示される場合があります。これはSSL通信にWEBサーバが対応できていないことが原因です。とくに、さくらインターネットの場合が多いです。さくらインターネットで独自ドメインを設定していて、FTPでも独自ドメインで設定しているとこの警告が表示されるようです。

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cpu_win10kahi.jpgWindows7からWindows10へのアップデートだが、うまくいかない場合はCPUの世代が古い可能性がある。インテルのCPUは世代ごとに管理されており、Windows10を実装可能なCPUは第3世代以降のCPUのみである。また、第3世代以降のCPUのPCだったとしても、仕様の問題だったりスペック不足だったりするとアップデートがうまくできないようである。もしもCPUが第2世代より古ければWindows10にすることはできない。
CPUの世代を調べる方法は、PCの「システム」を開けばCPU名が表示されるのでその中身をよく見てみるとわかる。

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retsnotecfsv200.jpgレッツノート「CF-SV7RDAVS Let's note SV7」を購入した。昨日、壊れてしまったノートPCの後継機である。壊れたノートPCは修理に出すことにしたが、もともと今年はノートPCを購入する予定だったのでこの機会にネット通販で注文した。GW中にもかかわらず注文の翌日に届いた。さっそくセットアップして使えるようにした。

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hdad4u3gaigan.jpg外付けHDDを使い定期的にPCのデータをバックアップしている。過去20年分くらいを丸々保存しているので累積データはけっこう大きい。2TBのHDDのうち約1.5TBくらい使用している状況だった。そろそろ容量の上限が見えてきたのと、壊れる前の早めのバックアップということで、新たなHDDを調達した。新調したHDDは容量が4TBもあるのに購入額が約1万円とずいぶん安くなっていた。

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dogarajdi.jpg毎週日曜日午後2時からの「山下達郎サンデーソングブック」を聴くのを楽しみにしている。オンタイムで聴けないことが多いので、いつもはラジクールというソフトを使いラジコをリアルタイム録音している。しかし今日の分はうまく稼働しなかったようで録音がされていなかった。ラジコはタイムフリーというサービスがあるので、放送後1週間以内なら聴くことができるが、基本機能では録音することはできない。

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retsnoter6.jpg捨てるに捨てられず保管していたレッツノートR6を下取りにだすことにした。マウスコンピュータでニューマシンを買うことにしたのだが、どんなPCでも1台1000円で下取りしてくれるサービスをしていたからだ。
これまではデータ消去などやることが多いうえに処分料もかかるので廃棄するのも大変だった。いざ、処分しようとするとデータ消去をする必要がある。10年以上前のマシンでOSがウインドウズXPなので、現状ではさすがに使えない。しかしデータ消去のために起動させてみると意外にきちんと動くのにはびっくり。レッツノートは耐久性があるなとあらためて思った。

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この記事を書いた遠田幹雄は中小企業診断士です

中小企業診断士:遠田幹雄の顔写真遠田 幹雄(とおだ みきお)
 
経営コンサルティング企業の株式会社ドモドモコーポレーション代表取締役。石川県かほく市に本社があり金沢市を中心とした北陸三県を主な活動エリアとする経営コンサルタントです。
小規模事業者や中小企業を対象として、経営戦略立案とその後の実行支援、商品開発、販路拡大、マーケティング、ブランド構築等に係る総合的なコンサルティング活動を展開しています。実際にはWEBマーケティングやIT系のご依頼が多いです。
民民での直接契約を中心としていますが、商工三団体などの支援機関が主催するセミナー講師を年間数十回担当したり、支援機関の専門家派遣中小企業基盤整備機構の経営窓口相談に対応したりもしています。
保有資格:中小企業診断士、情報処理技術者
 
会社概要およびプロフィールは株式会社ドモドモコーポレーションの会社案内にて紹介していますので興味ある方はご覧ください。
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