株式会社ドモドモコーポレーション

株式会社ドモドモコーポレーションのカテゴリアーカイブ

domodomo2022yosoku200.jpgどもども通信は、当社とご縁のある方に毎月お渡ししているニュースレターです。A4一枚片面でマインドマップ形式でまとめてありプリンタで印刷しています。
12月号は来年(2022年)起きる出来事を俯瞰したうえで、どのような対応をすればいいのか、ということを投げかけたような内容になっています。来年予定されている国内の大きな行事がわかるので、それをみてもらうだけでも価値があるのかな、と思っています。

 →

どもども通信どもども通信という情報誌を毎月1回月末までに発行しヤマト運輸のメール便で発送しています。A4一枚の本当に簡単な内容の情報誌で、自己開示だったり、時事トピックだったり、その都度タイムリーで読んでくれる方に少しは役に立つような情報になるように心がけています。
宛名印刷はエクセルで管理している住所録を使ってプリントし、切ってノリを使って角2封筒に貼り付けています。すべて手作業のアナログなやり方ですが、紙のよさもあるので当分はこのやり方で行こうと思っています。

 →

dm2cojpmain.jpg当社の代表ドメインを「dm2.co.jp」に統一した。
これまでは、「domo-domo.com」をPR用、「tohdamikio.com」を当社代表の遠田幹雄ブログ用、などとして複数のドメインを併用していた。発信する情報ごとにドメインを別にしたほうがいいという判断からだ。
しかし、WEBを取り巻く環境変化により「信用性」や「セキュリティ」が強く求められるようになった。公式な企業ドメインである「co.jp」のドメインを常時SSLで運用するほうがよいと考え、ドメイン運用の方法を変更した。

 →

常時SSL昨年、株式会社ドモドモコーポレーションの公式企業サイト「dm2.co.jp」を常時SSLにした。今月になって当社PRサイト「domo-domo.com」も常時SSL化した。そして今週から、遠田幹雄公式ブログ「tohdamikio.com」も常時SSLになった。これで当社を代表する3つのドメインが常時SSL化された。他にも複数のドメインはあるが、当面SSL運用すべきと考えられる3つの主要ドメインが常時SSL化できたので、これでしばらく様子をみることとする。
ヤフーが全サービスを常時SSL化することを発表してから、常時SSL化の流れは勢いを増しているように見える。企業の公式サイトや代表するサイトはhttpsから始まる常時SSLにすることが求められているのではないだろうか。

 →

常時SSL昨年「dm2.co.jp」を常時SSLにした。これからのWEBは常時SSLが中心になっていくという予想で、まずは自社の企業ドメインから実施した。その後、世間では常時SSL化の流れは加速しているように感じる。ヤフーが今年度中に全サービスを常時SSL化することを発表してからとくに「常時SSL」という言葉が目につくようになった。これらの状況をふまえてもう一段常時SSLをすすめることとした。当社では複数のドメインを運用しているが、本日より「domo-domo.com」を常時SSL運用とした。これまでは「http://www.domo-domo.com/」だったが今後は「https://www.domo-domo.com/」となる。httpのうしろに「s」がつくだけだが、これで常時SSL表示となっている。

 →

名刺でプチコミュニケーション当社(株式会社ドモドモコーポレーション)の創業は2000年10月。創業時より名刺には手書きで連番を記入している。その番号が昨年の暮れで4000番を突破した。これまで名刺交換した人が4000人以上いるということになる。現在16期なので、15年+アルファ(約5500日)での達成なので、一日あたり平均0.72枚の名刺交換。土日祝日などの休みを除外すると、ほぼ一日一枚の名刺交換をしていることになる。
名刺交換したすべての方の顔と名前が一致しているかといわれると自信がない。しかし、これまで名刺交換した人とはWEB上で交流を続けることができる「名刺で、プチコミニュケーション」というページを創業時から用意している。

 →

ドモドモコーポレーション公式サイトリニューアルドモドモコーポレーション公式サイトとPRサイトをリニューアルしてMovableType6で再構成した。今年はパソコンからスマートフォンやタブレットへとデバイスが本格的に移転した節目の年である。いつまでもパソコン表示に照準を合わすのではなく、スマフォやタブレットでの表示でも対応可能な可変幅(レスポンシブデザイン)に転換する必要を感じていた。当ブログは9月にMovableType6のベータ版でテスト後に正式にMovableType6に移行した。そして、本日、株式会社ドモドモコーポレーション公式サイト「dm2.co.jp」ドモドモコーポレーションPRサイト「domo-domo.com」もMovableType6に移行した。

 →

どもども会開催第一回のどもども会を開催した。セミナーおよび相談会&交流会の部に12名、懇親会には飛び入りを含めて16名と多数の参加で賑わった。まず、「通信とコンピュータの融合」というテーマのミニセミナーの後に全員の自己紹介タイムを1時間とり交流を深め、最後に意見交換会。意見交換会ではレスポンシブデザインのブログについての質問が多かった。MovableTypeとWordPressの違いや「動的生成(ダイナミック)」と「静的生成(スタティック)」の違いに関する特徴やメリット・デメリットの話に及んだ。あっというまに金沢勤労者プラザでの予定時間17:00に達した。その後、会場を「てんてん」に移し懇親会となった。

 →

どもども会告知のバナー第一回どもども会の告知とエントリーを開始を正式に開始した。どもども会とは「どもども相談会&交流会」として開催を当ブログで告知していたイベントで、参加無料の異業種交流会である。
想定している参加対象者は、遠田幹雄にご縁のある方や、まだ会ったことはないけど興味ありという方。その理由は参加者同士の交流を通じて、いい気づきを得て、おおいにビジネスの刺激を受けてほしいからで、参加者同士のコーディネートを有効にさせていただくには遠田が顔見知りの方がいいからである。
会員制というほど固くはないが、借りた会議室が最大12名の小さな会場だということ、今回が初回ということもあり、事前に参加申し込みをしていただくことにした。

 →

どもども相談会の企画案遠田幹雄が代表の株式会社ドモドモコーポレーションでは第一回「どもども相談会&交流会」を企画している。表面的には「公開無料相談会」である。参加者一同の前でご質問をお受けしてその場でお答えするというスタイルを検討している。実は、この会を実施する狙いは「遠田幹雄とビジネスでご縁のある方に、役に立つ生きた情報価値を提供したい」ということであり、ある意味ご恩返し企画でもある。参加者は中小企業経営者層および窓口相談などに来訪されたことがあるような方々だと想定しているが、そのような方々は問題意識が高く、相互交流の場を持つことでも大きな気づきが得られると考えている。そのような機会を創出できればうれしい。

 →

 

遠田幹雄のLINE@アカウントを友だち追加 このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事を書いた遠田幹雄は中小企業診断士です

中小企業診断士:遠田幹雄の顔写真遠田 幹雄(とおだ みきお)
 
経営コンサルティング企業の株式会社ドモドモコーポレーション代表取締役。石川県かほく市に本社があり金沢市を中心とした北陸三県を主な活動エリアとする経営コンサルタントです。
小規模事業者や中小企業を対象として、経営戦略立案とその後の実行支援、商品開発、販路拡大、マーケティング、ブランド構築等に係る総合的なコンサルティング活動を展開しています。実際にはWEBマーケティングやIT系のご依頼が多いです。
民民での直接契約を中心としていますが、商工三団体などの支援機関が主催するセミナー講師を年間数十回担当したり、支援機関の専門家派遣中小企業基盤整備機構の経営窓口相談に対応したりもしています。
保有資格:中小企業診断士、情報処理技術者
 
会社概要およびプロフィールは株式会社ドモドモコーポレーションの会社案内にて紹介していますので興味ある方はご覧ください。
なお、お問い合わせは電話ではなくお問い合わせフォームからメールにておねがいします。新規の電話番号からの電話は受信しないことにしていますのでご了承ください。

サイト内検索

(グーグルカスタム検索)