ユーチューブ(YouTube)

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youtubegenteikoukaihikoukai200.jpgユーチューブから限定公開の動画が非公開に変更になるという案内がきました。2016年までの限定公開動画は原則として非公開になります。この処理は自動的に実施され2021年7月23日から限定公開動画を見ることができなくなります。
ホームページにiframeで埋め込んである動画(ユーチューブでは限定公開に設定)という使い方をしている場合などは影響を受けてしまいますので対策が必須です。

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vidiqbrw200.jpgなぜか「石川県庁エレベーターのボタンは押し間違えた行先階ボタンをダブルクリックすると消すことができる」というユーチューブ動画の再生回数が急に増加しています。この記事と動画はもう6年以上も前なのに、なぜ今になって再生回数が増えたのでしょうか。
調べてみたら「ブラウジング機能」での視聴回数が増えていることがわかりました。ユーチューブのブラウジング機能とは、「You Tubeからのおすすめ」としてサムネールが表示されることです。You Tubeのトップ画面のフィードなどで、おすすめされると一気に再生回数が増えますよね。

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vidiqyoutube200.jpgユーチューブ動画の分析にぴったりのクローム拡張機能がありました。「vidID」です。ユーチューブで動画を再生するだけでPC画面の右上に評価指標が表示されます。vidIQスコアが一番わかりやすくて100点満点で何点かがわかります。だいたい30点を超えるといい評価です。
この「vidID」はブラウザがクローム(Chrome)ならインストールできます。ちなみに私はBRAVEというChromeもどきブラウザを使っていますが無事に利用できています。

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金沢流通会館4階で動画活用セミナー金沢流通会館4階で動画活用セミナーの講師をさせていただいた。昨年11月に実施した「なぜ当社のホームページは成果がでないのか」というセミナーにの後を受け、動画活用をテーマにした。特にYouTube活用を中心にしてメリットや有効性、そして中小企業者の動画活用事例などを紹介した。対象は協同組合金沢問屋センターの組合員企業で、ホームページ担当者や経営者層の方々が受講してくれた。前回の受講者とは少し顔ぶれが変わり、動画活用には興味あるもののまだ実際にはほとんど利用していないという企業が多かった。

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youtubecaputreicon.jpgスマホからYouTubeに動画をアップロードするだけならYouTubeアプリで十分である。しかし、標準のアプリは動画を閲覧するのが目的なので、複数のチャンネルを使い分けて動画をアップロードするには適していない。また、動画のちょっとした編集や説明文の入力、さらにBGMの音楽をつけたりするとなると標準アプリでは対応ができない。そこでこの「YouTube Caputre」アプリだ。このアプリは、スマホで撮影した動画を編集してYouTubeにアップするユーチュブ専用アプリで、本家本元のGoogle社が作っているから安心だ。早速、使い始めてみた。

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imovieiPhoneだけでYouTubeにアップロードしてみた。基本的には「動画撮影」→「アップロード」だけでOK。今回はちょっと編集をしてみた。iPhone6には最初からiMovieというアプリが入っており、ちょっとした動画編集ができるということだ。このiMovieというアプリを使って編集してみた。iMovieを立ち上げ、処理したい動画を読み込み、ブラックでフェードインとフェードアウトするように加工した。その後、その動画を保存。あとはYouTubeのアプリでアップロードしただけである。なんとも簡単だった。

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googlepluspage youtubeYouTubeで新たにチャンネルを作成するならこの方法が便利ではないだろうか。Google+page(グーグルプラスページ)を作成したあとで、YouTubeにログインすると自動的にYouTubeチャンネルが作成されるのだ。Googleはひとつのアカウントですべてのサービスがつながっているので、このようになったのだろう。
たまたまなのだが、ずいぶん前に作成したGoogle+page(グーグルプラスページ)があった。このアカウントでYouTubeにログインし、チャンネル管理をしようとするとこうなった。

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youtubeで新チャンネル追加YouTubeに新チャンネル追加した。YouTubeを使うさいには動画の性質ごとに分類わけをしたほうがいいが、なんといってもチャンネルごとにわけたほうがいい。チャンネルごとにカバー画像やアイコンを設定できるし、チャンネルごとにテーマにあったコンテンツが集まるため「VSEO効果(一般検索にYouTube動画がヒットしやすくなる)」もでやすい。
では新しいチャンネルをどうやって作るかというと、ユーチュブの管理画面ではそれらしい項目が見当たらない。いろいろと調べてみると、YouTubeのヘルプに有用な情報があった。

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youtubeのアカウントが復活したYouTubeのアカウントがなんと7年ぶり(丸6年)に復活した。実は遠田のグーグルアカウント「tohdamikio」はグーグルのサービスの中で唯一ユーチューブだけが使えなかった。2009年4月に「アカウントは恒久的に削除されました。」...というyoutubeからのメッセージで突然アカウント停止処分になっていたからだ。gmailやGoogle+などは使えるのにYouTubeだけは使えないため、YouTubeを使いたいときは別アカウントでログインしなおす必要がありとても不便だった。そもそも、なぜYouTubeアカウント停止になったのかもよくわからない。アカウント停止の理由はおそらく著作権違反という判定だろう。当時、現存する音楽家の楽曲を演奏しYouTubeに公開したのが原因だったかもしれない。たしか当時はYouTubeは不正アップロードが多いと内外から叩かれていたため運営側のYouTubeも異様に神経質だったのかもしれない。

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agdrec.exeパソコン操作している画面をそのまま動画にできるフリーソフトを使ってみた。いくつのソフトを比較したところ、AG-デスクトップレコーダーが軽くて便利そうだったので試用。操作も簡単で不具合無く動作した。
インストールというか実行手順は、ファイルをダウンロードして解凍し任意のフォルダにおいた後「AGDRec.exe」のアイコンをクリックするだけ。あとはコーディックを選択して動画記録開始すれば自動で動画を記録する。コーディックの選択は「wmv」形式にした。もっとも汎用性が高く圧縮率もよいからだ。しかし、コーディック負荷が高いようで使うPCの能力スペックが低いようだとうまく動かないかもしれないので注意すること。

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