オフ会やオンラインの勉強会セミナ参加など

オフ会やオンラインの勉強会セミナ参加など

ノブ横地さんが金沢で「ソーシャルメディアの流儀」出版記念セミナを開催

昨夜(4/17)、ノブ横地さんが金沢で「ソーシャルメディアの流儀」出版記念セミナを開催した。100名以上は入られる地場産の会場がいっぱいになるほど盛況だった。
オフ会やオンラインの勉強会セミナ参加など

末広マジックが金沢近江町市場で炸裂!ソーシャルメディア活用で売上5倍というセミナに参加した

ツイッター部長として有名な末広栄二さんが金沢で講演。会場は近江町いちば館の交流室で約80名の参加。主催の株式会社er(イーアール)は商業施設の設計や総合プロデュースのビジネスを展開しており、そのせいか受講者は飲食店関係者がかなり多かった。末広さんのセミナ内容も受講生を意識して飲食店が売上を増やすための施策について展開していた。とくに新規集客でソーシャルメディア活用するシーンについては、豊富な事例と...
居酒屋がん太

居酒屋がん太に集合!小学生時代の同級生が集まってわいわいと親交を深めることができるのはありがたいこと

自称「木津の色男」。そんな小学生時代の同級生たちが今でも集まって親交を深めている。同級生の会の愛称は「アイアイ会」。戌年と猪年の生まれなので「inu」「inoshishi」の頭文字をとって「ii」だから「アイアイ会」というのがネーミングの云われ。アイアイ会は七塚小学校卒業の同級生で木津地区男子だけの会である。年度変わりのこの時期は役員引き継ぎをかねて全員が集まるのが恒例になっている。この日はそのア...
北陸三国志ネット交流会

「KAMABOKO」は世界に通じる日本の食文化だと語る蒲鉾製造販売をしている鮨蒲本舗河内屋の河内肇社長

富山県では婚礼や入学進学など人生の節目には蒲鉾を贈る伝統文化がある。 消費も多い土地柄なので蒲鉾製造会社も多い。 しかし、この20年間の環境変化で、消費者の購買行動も大きく変化した。 ウェディングのスタイルも変わり、自家消費でも蒲鉾を食べるシーンは減っている。全国で2200社あった蒲鉾製造会社は今では800社程度と減少し、富山県内でも35社にまで減少しているということだ。
オフ会やオンラインの勉強会セミナ参加など

ブログ道場6期目は12名の受講者が無事終了、打ち上げの懇親会には福井市内の飲食店「紋や」に10名が参加

ブログ道場6期目が昨夜終了した。その後、有志で打ち上げの懇親会を行った。会場は福井市内の飲食店「紋や」。今回の懇親会に参加できなかった天たつの天野さんが予約してくれた店だ。今回のブログ道場は12名の受講生がいて、ブログとしては全員みんビズを活用した。初めてみんビズを使う方が多かったが、合計5回のセミナの期間中にどんどん習得し使いこなせるようになってきた。これからの記事数増加や内容充実に期待したい。
オフ会やオンラインの勉強会セミナ参加など

Facebook活用!本業を支えるソーシャルメディアビジネス活用術、金沢の総集編は2.26武蔵で

全国を股にかけて活躍しているソーシャルメディアコンサルタントのノブ横地さん。金沢での「本業を支えるソーシャルメディアビジネス活用術」という4回シリーズのセミナが、いよいよ最終回になる。最終回の4回めにも興味あるが、これまでの3回の内容をあらためて聴講もできる豪華な内容となっている。聞き逃した方や、興味ある方はぜひとも金沢の武蔵ITビジネスプラザの2月26日開催にチェックです。問合せや申し込みはフェ...
オフ会やオンラインの勉強会セミナ参加など

富山で活躍している企業内診断士の方々と富山駅前のCIC4階和室で中小企業診断士同士の勉強会を行った

今週は7日のうち5日が富山県に来ている。本日は、富山駅にあるCIC(シック)4階の和室で、中小企業診断士たちの勉強会に参加した。富山県で中小企業診断士を組織している「一般社団法人富山県中小企業診断協会」では、いくつかの交流グループがあるそうだ。そのひとつが企業内診断士で組織しているこのグループ。勉強会の場では、独立診断士の経緯や業務内容などについて説明させてもらった。
twiKANAZAWA/つい金沢

つい金沢部活の英会話の人たちが中心になっておでんパーティのオフ会、会場は浅井にゃんの会社だにゃー

つい金沢で一番アクティブな部活である英会話サークルの人たちが中心になって「おでんパーティ」のオフ会が行われた。参加者は子どもたちも入れると20名近い大人数となった。会場は中心メンバーのひとり「浅井にゃん(浅井和明社長のフェイスブックでのハンドルネーム)」の会社である株式会社メイク・ア・ボックスの本社社屋の3階。浅井にゃんは前日からおでん5鍋を仕込み準備万端だった。これで参加費500円とは恐縮。おか...
THINKSは、遠田、福岡、飯山、野原、北川、塩山、6人のユニットです

石川県のコンサルタント仲間との恒例の忘年会は毎年新たな刺激をいただく学習の場でもある(今年はひがし茶屋街で)

石川県のコンサルタント仲間との恒例の忘年会、今年の会場は「東山みずほ」。おいしく楽しく過ごさせてもらった。東山みずほは、ひがし茶屋街という風情ある立地で雰囲気がいい。そして料理がおいしいだけでなく、金沢らしいおもてなしの接客サービスでお客様を喜ばせるプロである。本当にすばらしい飲食店だと思う。懇親会の締めには、釜で炊きあげるお米は「稲架干しコシヒカリ」「ひとめぼれ」「夢ごこち」の3種をリクエスト、...
twiKANAZAWA/つい金沢

ノブ横地氏の金沢でのフェイスブックセミナは続編の2回めを12月11日にITビジネスプラザ武蔵で開催する

ノブ横地氏の金沢でのフェイスブックセミナは続編の2回めを12月11日にITビジネスプラザ武蔵で開催する。このセミナは前回(11月6日)に行ったセミナが好評でぜひ続きを聴きたいという受講生の声で実現した。2回め以降は「つい金沢」が主催ではなく、事務局側の遠田も飯山代表も都合で参加できない。つい金沢は後援とし、遠田は後方支援で広報の応援をする。初回の受講者たちは受付や会場設営などで盛り上げてほしい。
オフ会やオンラインの勉強会セミナ参加など

金沢勤労者プラザは「きんぷら」と呼ばれるが、略語のきんぷらは勤プラなのか?金プラなのか?

金沢勤労者プラザの通称は「きんぷら」である。金沢駅駅西方面にあり貸し会議室などが豊富にある公共施設として、石川県民および金沢市民に多数利用されている。さて、この名称の「きんぷら」の「きん」は、金沢の「きん」なのか、勤労者の「きん」なのか?どうやら勤労者の「きん」のようである。なぜなら、「きんぷら」は金沢市だけでなく石川県も同額を出資して設立した公的な法人であり、石川県も出資している以上、金沢市を強...
オフ会やオンラインの勉強会セミナ参加など

ノブ横地氏を招いた「本業を支えるソーシャルメディアビジネス活用in金沢」を開催した

ノブ横地氏を招いて、11/06に「本業を支えるソーシャルメディアビジネス活用in金沢」を開催した。会場はITビジネスプラザ武蔵の会議室。ソーシャルメディアを使っている20名近い参加者が集まってノブ横地氏の話を聴いた。受講者からは「この切り口でフェイスブックをみたのは初めて、斬新だ」とか「目からうろこです」というような感嘆の感想が多く、セミナは成功だった。ノブさん、わざわざ金沢に寄ってくれてありがと...
クマンドーあい

「クマンドーあい」は熊堂ヒルズ(クマンドウヒルズ)の呼び名から生まれた楽しいキャラクター

ふくい産業支援センターの住所は福井県丸岡町の熊堂(くまんどう)。最近、ふくい産業支援センターの建物は熊堂ヒルズ(クマンドーヒルズ)と呼ばれている。このクマンドーヒルズの主(ヌシ)的存在の大木氏をモチーフにキャラクターが作られ、これまたあちこちで見かけるようになった。ついにそのキャラクターをプリントしたTシャツまでできた。これはそろそろこのキャラクターに名前がいるだろうということで、福井の勉強会(S...
オフ会やオンラインの勉強会セミナ参加など

この人から買いたいと言われるようなビジネスをネットショップや実店舗で実現したい!と運営しているのがローズストーンの小林美和子さん

この人から買いたいと言われるようなビジネスを目指したい、というのはローズストーンの小林美和子店長。ローズストーンは今年の北陸ネットショップコンテストのグランプリ企業である。もともとゴム印や印鑑をネット通販で売り始めたところから展開しだしたが、今はオリジナリティにあふれる独自化路線を歩んでいる。ネットショップや実店舗で運営したいのはおもてなしだというのがローズストーンのポリシーのようだ。
twiKANAZAWA/つい金沢

ソーシャルメディアコンサルタントのノブ横地氏を招いて「本業を支えるソーシャルメディアビジネス活用in金沢」を開催

全国を駆け巡る人気のソーシャルメディアコンサルタントのノブ横地氏が金沢にやってくる。ノブ横地氏とは、ツイッター人気が爆発した2010年ころからの知り合いで、2010年11月の全国ツイッター首脳会議が名古屋で開催されたときに会っている。当時からツイッター使いとして有名だったが、ソーシャルメディアコンサルタントとして活躍していた。その後も「ソーシャルメディアSEO」などという概念でわかりやすくソーシャ...
ワイン

北陸三国志ネット交流会の石川県勉強会はマダム櫻子のワイン教室を奥能登の四季の丘で行なった

北陸三国志ネット交流会は富山県福井県石川県のネットビジネスを行なっている参加者同士のオープンな交流を図るための勉強会。石川県チームの担当として企画したのは、能登ワイン工場およびぶどう畑を見学し、その後に体験宿泊施設「四季の丘」にて合宿型の勉強会として「マダム櫻子のワイン教室(ワイン会)」を開催した。マダム櫻子さんは西田酒店の有名ソムリエで今回の勉強会のために出張ワイン教室のコーディネートをしてくれ...
オフ会やオンラインの勉強会セミナ参加など

ブログ道場5期生の懇親会は全員参加で福井駅前の居酒屋で盛り上がった

ブログ道場5期生の補講を小笠原歯科診療所で行い、みんビズの使い方やフェイスブックのソーシャルプラグインの設置方法などを実施した。その後、19時から受講生全員参加で福井駅前の居酒屋で懇親会があった。(写真には遅れてきた一名が写っていませんが...) 賑やかに楽しく親睦を深めることができて感謝。
ワイン

能登ワインのぶどう畑と工場見学をお願いするため西田酒店のマダム櫻子は能登ワインの村山社長に会った

ネット交流会北陸三国志という勉強会は今年のテーマを「食品工場見学」にした。今年6月には福井県のマルカワみそさんを工場見学、そして9月には能登ワインさんの工場見学を企画していたので、8月7日に能登ワインさんを訪問し、村山社長に勉強会の趣旨を説明し工場見学をさせていただくための了解をいただいた。今回の勉強会は「ワイン製造とぶどう」をテーマにしており、勉強会のアテンダーとして西田酒店のワインアドバイザー...
北陸三国志ネット交流会

ネットショップグランプリを受賞した小林大伸堂さんの実店舗「ローズストーン」さんを大勢で見学

北陸三国志ネット交流会は、福井県、石川県、富山県でネットビジネスをしている有志の学習と交流のためのグループである。今年は、各県で工場見学と泊まりがけの意見交換会を1回づつ行なう予定で、第一回目は福井県で実施した。昨日、マルカワみそとローズストーン(小林大伸堂)を見学し、鯖江市の神明苑で泊まって深夜まで意見交換で盛り上がった。
北陸三国志ネット交流会

有機JASの味噌を丹念に作る越前市のマルカワみそは杉樽で味噌を仕込んでいる

マルカワみその杉樽は130年前からのものがある。創業が江戸時代(1772年)の米作り。すでに事業をはじめて230年以上経っている。本格的に味噌作りを始めたのは大正3年、河崎家の6代目がチェンジマネジメントをして米作りから味噌作りに転換したからだ。以来、味噌や麹を作る食品製造業となったのがマルカワみそである。現在は、有機JAS認定のオーガニック味噌を作る味噌工場として知る人ぞ知るという小さな巨人的存...