テレワーク/ビデオ会議/オンラインミーティング

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テレワークまんぼう期間中はテレワークが推奨されていますね。テレワークとは、「tele = 離れた所」と「work = 働く」をあわせた造語です。情報通信技術(ICT = Information and Communication Technology)を活用し、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方のことです。
石川県にもまんぼうが発令され2月20日までは、できるだけ人にあわなくても過ごせるような「新しい日常」が試されているような気がします。私はできるだけZOOMを使ったオンライン会議を使うようにしています。

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onlinetaiou2022.jpg石川県全域がまんぼう(まん延防止等重点措置)の対象となりました。期間は1月27日から2月20日までの予定です。この間はできるだけオンライン対応にさせていただきたいと思います。
また、どうしても直接面談がご希望の場合は、少人数(4人以内)、2時間程度以内など、感染症対策を十分に配慮したうえでの訪問面談を目安にしたいと考えています。
公的機関から専門家派遣のさいにはくれぐれも注意するように言われておりますので、まんぼう期間中は慎重な対応にさせていただきます。

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zoomseminar20220124200.jpgZOOM活用セミナーを何回かやっていますが、今回はホスト役をすることができるようになるための応用編のセミナーです。ある組合の事務局ですが、組合員との情報交流のためにもオンライン活用を強化したいということでした。
ZOOMを使うのが初めてという人は減っていますが、ホスト役はやったことがないという人がまだまだ多いです。とにかくやってみましょうということですね。

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23123085_200.jpgオンラインでクイズ出題する方法って、意外にアナログだったりします。ZOOMを使ったオンラインミーティングでも、出題したあとの解答は手を挙げてもらったり、チャットに文字で記入してもらったりと、あまりDXされていない感じがします。もっとデジタルで効率的かつ参加者も楽しくなるような方法があるといいなと思ってました。
その解決方法のひとつとして、オンライン学習サービスのKahoot!(カフート)があります。学校などのオンライン授業でも全世界(200カ国以上)で使われているそうです。利用者18億人ってすごいですね。

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zoomtaiken20211115200.jpgある団体は役員会などをオンラインで開きたいということです。しかし、役員さんたちのスキルがまちまちで、うまく踏み出せません。そこで、運用スキルを身につけるためにZOOM体験会を開くことにしました。やはり、実際にやってみないとわからないことが多いですからね。
会場でZOOM活用について少し解説した後、実際にオンライン体験をしました。役員さんの中でも慣れている方は最初からオンライン参加するというハイブリッドのスタイルでした。

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zoomroomtest20210903200.jpg岡山県の中小企業診断士会が主催するフォーラムが、完全オンライン開催になったため、その打ち合わせをしました。研修担当の方2人と遠田の3人でZOOMにて意見交換し、当日の発表内容の概要を確認しました。
フォーラムは約2時間もあり長いので、受講者は聞くだけでは疲れますね。そこで参加者同士の交流をかねて10分程度のブレイクアウトセッションを実施してはどうかということを提案しました。

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zoomtimer200.jpgZOOMにアプリを追加するのが簡単になりました。どうやらZOOMのバージョン5.7.3からのようです。
アプリの追加が簡単になったことで、機能追加の自由度が増しました。これまではチャットワークスのアプリを入れていましたがあまりつかっていません。
今回はあらたに「タイマー」というアプリを入れて使用してみました。

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zoom570antei200.jpgZOOMの新バージョン5.7.0が発表されました。今回のバージョンはARM対応が特徴とのことでした。インテル以外のプロセッサでも安定動作するということなんでしょうね。
ためしにZOOM5.7.0をテストしたところ、思わぬ効果がありました。これまである特定のPCではビデオフィルタが使えないという謎の問題がありましたが、このバージョンから使えるようになりました。もともとインテルCPUでメモリ8GBあったPCで、条件的には使えるはずのハイスペックマシンだったのに、なぜビデオフィルタだけ使えないんだろうと不思議でした。これですべての機能が使える安定版になったのかもしれません。

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fukuidx20210614200.jpgふくい産業支援センターの建物内に「DXラボ」ができました。その開設を記念したセミナーがリアル&オンラインで開催されましたので、オンラインセミナーに参加しました。
基調講演や特別講演の他に、福井県内の4事例の発表があり、充実した内容のセミナーだったと思います。中小企業者のちょっと先ゆく事例というのはとても参考になりますね。ありがとうございます。

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ドラクエ風のウィンドウ昨日のどもどもカフェで利用したドラクエ風のウィンドウが意外に評判がよろしいようです。
「たたかう、にげる、にげちゃだめ」という選択肢も自由に変更して画像を作成したいとか、どうやって作ったのか、という問い合わせもいただきました。調子にのってその作り方を説明して、すぐに利用できるようにファイルも公開しちゃいますね。

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この記事を書いた遠田幹雄は中小企業診断士です

中小企業診断士:遠田幹雄の顔写真遠田 幹雄(とおだ みきお)
 
経営コンサルティング企業の株式会社ドモドモコーポレーション代表取締役。石川県かほく市に本社があり金沢市を中心とした北陸三県を主な活動エリアとする経営コンサルタントです。
小規模事業者や中小企業を対象として、経営戦略立案とその後の実行支援、商品開発、販路拡大、マーケティング、ブランド構築等に係る総合的なコンサルティング活動を展開しています。実際にはWEBマーケティングやIT系のご依頼が多いです。
民民での直接契約を中心としていますが、商工三団体などの支援機関が主催するセミナー講師を年間数十回担当したり、支援機関の専門家派遣中小企業基盤整備機構の経営窓口相談に対応したりもしています。
保有資格:中小企業診断士、情報処理技術者
 
会社概要およびプロフィールは株式会社ドモドモコーポレーションの会社案内にて紹介していますので興味ある方はご覧ください。
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