ツイッター(Twitter)

ツイッター(Twitter)のカテゴリアーカイブ

twipro20020211104.jpg日本人がよく使うSNSの代表であるツイッター(Twitter)ですが、Pro(プロ)というビジネス向きのアカウント種類が選択できるようになりました。これは先月からアメリカで先行していた「Twitter for Professionals」というサービスの日本語版です。
Twitterアカウントの種類として、企業やブランドを表す「ビジネス」、有名人やインフルエンサーなどを表す「クリエイター」を選べるようになります。これまでは個人用のアカウントしかなかったので、企業公式のアカウントを利用している場合はProを選択することで、個人アカウントと差別化できますね。

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twitterspmoji200.jpgTwitter(ツイッター)の音声交流機能スペースが使えるようになったのが今年の5月でした。そのころから、めっきりClubHouse(クラブハウス)を使わなくなりました。かといって、ツイッターのスペースを使っているわけでもなく、音声交流SNS自体を使わなくなったという感じです。
今日はたまたま、知り合いがツイッターのスペースで雑談をしていたのでしばらく聞いていました。すると、これはクラブハウスとは違う体験だということにだんだん気づいてきました。

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twitterverifiedaccounts200.jpgTwitterの認証バッジは自ら申請(リクエスト)することができます。一時リクエスト受付を中断しましたが、現在は再び申請可能になっています。
認証バッジというと、有名人や大会社の企業公式などのアカウントにしかつかないように思いがちですが、最近ではもっと身近なアカウントに認証バッジがついています。ひょっとしたら、自分のアカウントでも申請できるのかもしれないと思い調べてみました。

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twispaces200.jpgTwitter(ツイッター)に音声で交流できる新機能が追加されました。Space(スペース)と呼ばれ、ライブで音声交流ができる機能で、ClubHouseのような使い方できるようになりました。
さて、このSpaceですが、開始方法がちょっとわかりにくかったです。スマホのTwitterアプリで右下にあるアイコンを長押しすると現れるSpaceのアイコンをクリックするとスタートできます。TwitterSpaceはiPhoneでもアンドロイドでもできましたが、PCのブラウザだと使えませんでした。

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twitteracountpw200.jpg企業広報のためにTwitterを使っている企業も増えています。それにつれてログインできなくなって「無管理状態」のアカウントも増えているようです。しかし、企業公式Twitterアカウントが放置されてしまうととても具合が悪いです。グーグルで社名を検索すると、企業サイトと同じくらいの検索順位で表示されるのに、まったく更新されていない状況になっている企業公式Twitterアカウントをよく見るようになりました。
このような場合、企業公式Twitterアカウントはパスワードがわからなくてログインできなくなっているケースが多いです。とくに当時の担当者が辞めてしまったとか、設定したときのメールアドレスを廃止してしまったときとか、容易にパスワード再発行ができないときにどうすればいいかについて検討してみました。

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twitouketsumatsuri200.jpg9月にはTwitterのアカウントが多数凍結されたことで「#凍結祭り」というハッシュタグが急上昇しました。また凍結されるとフォロワーが0になってしまうことから「#フォロワー0」もよく見られました。なぜこんなことになったのかというと、Twitterのシステムの不具合が9月24日に発生したことが原因だったようです。
Twitterのアカウントが突然「ロック」や「制限」状態になったり、フォロー数が「0」になってしまうという不具合があったことを発表しました。Twitter社は、この不具合は特定の話題についてツイートしたことで起こるものではないという説明をしていますが、この背景にはなにがあったのでしょうか。

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domodomozoommendanhenkou200.jpg思い切ってプロフィール画像を変更しました。
思えば2010年からこの顔写真をプロフィール画像として使用してきましたので約10年使用し続けたことになります。自分自身が愛着があったのと、途中で顔写真を変えるとだれだかわからなくなってしまうという問題もあったため、なかなか変更するタイミングがつかめませんでした。
きっかけはFacebookのアバターです。面白半分に触っていたら、アバターがプロフィール画像として変更になってしまいました。もう一度変更するなら最近のものにしようということで、これを変更の機会とすることにしました。

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TwitterのキーワードSNSで今一番おもしろいのは何周か回ってやはり「Twitter」ですね。情報が早くて新しいし、面白いし、バズったツイートを見ると世相を感じることができます。
ここ数日でバズったツイートを見ているとある共通した特徴があります。それは、「企業ではなく一般の人のツイートである」、「ツイート内容がわかりやすいけど深いところに気づきがある」、「モノの販売などのビジネスに直結していない」ということです。

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twilogo200.jpgTwitter(ツイッター)を情報収集に使うのは有効です。2010年からTwitterを活用していますが、とくに社会的な危機状態のとき、Twitterの情報は早くて量も多くて、有用な内容の情報をいち早く取得することが可能です。
罵詈雑言が多いとか、炎上するとか、Twitterに関してマイナスイメージを持っている方は多いかもしれません。たしかに、Twitter内にそのようなマイナス言葉もあります。しかし、玉石混交です。いい情報もたくさんあります。要は自身のSNSリテラシーを高めれば自分の欲しい情報をいち早く集めたり、発信したりすることが可能になります。いまこそ、Twitter運用を見直してはどうでしょうか。

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socialdog200.jpgツイッターの管理をするのに便利なアプリがあった。「ソーシャルドッグ(socialdog)」である。iPhoneでもAndroidでも使えるし、PCではクロームなどのブラウザでも簡単に操作できるのがいい。
フォローやフォロワー管理が容易で、予約投稿もできるし、複数ユーザー登録もできるので、企業のツイッターを複数の担当者で管理するには適している。基本的な機能は無料だが、有料プランもある。

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