メガネ 不要なめがねは「処分」ではなく「寄贈」したほうが気持ちいいですね
不要になった「めがね」は捨てないで寄贈することにしています。外国(とくに東南アジアの国々)では、めがねが必要だけれど自分では購入ができないという人々がまだまだたくさんいらっしゃいます。そのような地域では、医者が視力の弱い患者さんに、「理想の度数に近い」というめがねをチョイスして差し上げているそうです。そこで、そのような国や地域に、日本で不要になっためがねを送るキャンペーンをしているのです。金沢の太...