フェイスブック(Facebook)

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fbgpminaosi200.jpgFacebookは先月末に運用会社の社名を「株式会社Meta」に変更することを発表しました。同時に、運用ルールやポリシーなどがかなり変更されています。とくにFacebookのグループ運用ルールの変更には要注意です。
使われていない古い非公開グループが、内容を誰でも読めるようになったり、グループ参加が自由になったりと、事実上公開されてしまうようなルール変更になったようです。この条件に該当してしまい公開されてしまうと、これまで参加していた方にご迷惑がかかる可能性があります。
そこで、遠田が管理者になっていて、過去数年間情報のやりとりがないグループは「一時停止」とすることにしました。

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domodomozoommendanhenkou200.jpg思い切ってプロフィール画像を変更しました。
思えば2010年からこの顔写真をプロフィール画像として使用してきましたので約10年使用し続けたことになります。自分自身が愛着があったのと、途中で顔写真を変えるとだれだかわからなくなってしまうという問題もあったため、なかなか変更するタイミングがつかめませんでした。
きっかけはFacebookのアバターです。面白半分に触っていたら、アバターがプロフィール画像として変更になってしまいました。もう一度変更するなら最近のものにしようということで、これを変更の機会とすることにしました。

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Facebookの災害支援ハブFacebookの災害支援ハブというのがあります。大きな災害が起きたときにその周辺に住んでいたり縁があったりする知人の消息を教えてくれる情報サービスです。
凄まじい勢力を持っていた台風10号の災害への影響が気になっていました。とくに九州地方に住んでいる知人の消息が心配でした。普段は意識して使っていませんが、こんなときにFacebookのきめ細かい情報サービスは便利だなと感じました。

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fb-default-user-imageFacebookにリンクを付けて投稿しようとすると、プレビューされる画像が「のっぺらぼう」のようなおかしな人物画像になることがある。この場合はリンク元のメタタグの「og:image」が設定されていない事が多い。もしこの現象が起きているのが自社の公式サイトやメインブログなら調べてみよう。
WordPressの場合は、プラグインの設定だけで修正できる可能性が高い。オールインワンSEOパックを使用しているなら、ほんの数分で修正できる。

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いいねボタンがリニューアル本日よりFacebookの「いいね!」ボタンがリニューアルした。これまでは親指を立てたアイコンのみだったが、今度のリニューアルでは合計6つのアイコンがポップ・アップしどれかひとつを選択できるようになった。新たに加わったのは、ハートマークの「超いいね!」、笑顔マークの「うけるね」、目を丸くした「すごいね」、涙を流した「悲しいね」、怒った表情の「ひどいね」の5つ。スマホでは長押しすると表示される。

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fb7nennme200.jpgFacebook活用の広がりにより日本でもSNSがメジャーになった。それまでもmixiやTwitterなどのSNSはあったが、中高年の利用率が上昇したのはFacebookの「いいね!」が広く使われるようになってからではないだろうか。
そのFacebookをPCで開くと「Facebookに参加して6年になります」という画面が表示された。どうやら遠田がFacebookを使い始めたのは6年前の12月30日ころらしい。ということはこれから7年めの利用になるわけだ。6年前はPC利用が一般的だったが今ではスマホ利用のほうが一般的になっている。変化は早い。

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承認されないフェイスブック広告フェイスブックページの「いいね!」を増やすためにフェイスブック広告を使うのはいい手である。しかし、Facebook内で広告を出すにはいくつかの制限がある。広告の制限は「広告ポリシー」として定められている。よくひっかかりやすいのが、使われているフェイスブックページのバナー画像内のテキストが多すぎることである。宣伝のためのロゴや説明文章や電話番号などのテキストは基本的に画像内に入れないほうがいい。ガイドラインとして画像内の20%以内にしなければならない。もしも画像内のテキストが20%を超えていた場合には広告出稿の画面で警告が表示される。

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フェイスブックメッセージの添付ファイルが日本語名だと開けなくなったフェイスブックメッセージの添付ファイルが日本語名だと開けなくなった。昨年までは開けたのに今年に入ってからこのような現象が続いている。日本語名ファイルを開けないのはパソコンでもスマホでもどちらでも起きている不具合のようだ。
元々、フェイスブックのメッセージで添付ファイルを送ることができたのはパソコンだけでスマホではできなかった。それもパソコンで表示される画面の左上にある「メッセージ」をクリックしてメッセージ一覧を開いたあと「新規メッセージ」をクリックしたときの下部に「添付ファイル」がボタンが表示されるが、このボタンを押した時だけが添付ファイル可能だった。パソコンでも右下のメッセージウィンドウの場合は添付ファイルは送れなかった。なお、スマホではフェイスブックのメッセージで添付ファイルは送信できなかった、受信の場合は開くことができた。

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Facebookのアプリ公開範囲は自分のみにするFacebookの利用規約は2015年1月1日から大きく変更される。かなりの頻度で1ヶ月以上前から再三にわたり注意が告知されている。また、1月1日以降Facebookを使い続けると規約に同意したとみなすというのも強行的なやりかたである。このFacebookの規約変更を酷評するITジャーナリストも複数おり「Facebookを使う限り個人情報はもう守られない」などと云われている。
しかし、この規約変更は読んでも意味がよくわからない。自分なりに解釈すると「Facebookとしては、より広告重視の姿勢を強めるため、媒体である利用者の個人情報はフル活用させてもらういますよ。」という宣言だろう。そのため「個人情報の公開範囲は自分で守りなさいよ。友人のタイムラインにあなたを広告として使うこともありますからね。」ということを強く感じる内容である。

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Facebookのなりすまし対策LINE乗っ取り事件が落ち着き始めたと思ったら、今度はFacebookの乗っ取り事件が多発しているようだ。SNSは個人の信用が重要で、乗っ取られた時の被害が大きい。乗っ取られたり、なりすましされたりしないよう、なりすまし対策を万全にしておこう。Facebookのなりすまし対策なら、セキュリティ管理にワンタイムパスワード(セキュリティコード)を設定しておくのがよい。この設定をしておけば、もしも自分のID(メールアドレス)とPWが漏洩し、何者かがログインを試みてもワンタイムパスワードを入力する画面がでてそれより先に進めないためログインできない。そして、その状況になったときに自分あてにFacebookからメッセージが届く。(画像はiPhoneのFacebookアプリに届いたメッセージ)

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