検索エンジンマーケティング(seo)

オンラインストレージ

グーグルドライブはグーグルが提供する無料のWEBストレージ、ドロップボックスとどちらが使いやすいか

グーグルドライブはグーグルが提供する無料のWEBストレージ。誰でも5GBが無料で使えるネット上の記憶領域(ストレージ)である。4月26から、いよいよ使用開始となった。しかし、クラウドサービスも多数あり、先行している同様のWEBサービスも多い...
検索エンジンマーケティング(seo)

グーグルのアルゴリズムは変化しているが基本と原則は大きく変わっていない「SEO対策」

「SEO対策がわかる」という書籍は初版が2007年発行なのですでに4年以上経過している。しかし、SEOの基本がわかりやすく書いてある点で今でも価値あるSEOの教科書だ。著者は株式会社アイレップ SEM総合研修所で、SEO国内第一人者といわれ...
検索エンジンマーケティング(seo)

4月はホームページリニューアルのシーズンなのでリンク切れが多発する、リンクチェックを実施しよう

リンクチェックは毎日必要ではないかもしれないが定期的なチェックをしたほうがいい。とくに4月は年度初めということもありWEBサイトのリニューアルをしている企業や団体も多いため、外部リンク先がエラーになってることもある。リンクチェックにはHTM...
サーチコンソール(ウェブマスターツール)

グーグルサイトマップで送信したURLがほぼ登録されていることをウェブマスターツールのグラフで見ることができる

グーグルはアナリティクスとウェブマスターツールの改良が進んでいて、グーグルウェブマスターツールは視覚的にも見やすくなってきている。とくにグーグルサイトマップがグラフで視覚化して見えるのがよい。サイトマップで送信したURLがほぼ登録されている...
グーグルアナリティクス(Analytics)

アクセス解析道場ではアナリティクスの新バージョンをフル活用する受講生が増えた

アクセス解析道場は福井県のふくい支援センタービル5階のパソコン実習室で行なっている。合計5日間の長期間のセミナだったが、本日が最終日となった。受講生は全員、アクセス解析を活用してWEBサイトの状況をチェックし、気づき、考え、次の手を考えると...
サーチコンソール(ウェブマスターツール)

グーグルの検索ロボットがクロールする頻度はサイトによって違う

グーグルの検索ロボットは「Googlebot」とか「スパイダー」とか、単に「クローラー」とか呼ばれている。いずれも意味は同じである。「Googlebot」はGoogleの検索結果で表示するためのWEB上の情報を収集する巡回プログラムである。...
キーワード

集客した検索キーワードは「not provided」となり、わからなくなるのがgoogleのSSL化の影響だ

3月に入ってグーグルアナリティクスの解析画面に大きな変化がある。それは「not provided」が急増していることだ。「not provided」とは、集客した検索キーワードが不明ということで3月5日あたりから急増している。昨日のアクセス...
サーチコンソール(ウェブマスターツール)

メタタグの”keywords”は検索エンジンに評価されないからはずしてもいいが、”description”はきちんと書いておこう

グーグルは、メタタグの"keywords"(いわゆるメタキーワード)を評価しなくなっている。ヤフー対策などで、以前からメタタグを重視してきた人は今でもメタキーワードに多数のキーワードを詰め込んでいるが効果はない。htmlソースが冗長になるだ...
サーチコンソール(ウェブマスターツール)

クロールエラーはグーグルからの危険信号だからクロールエラーを発見したら対策をしよう

グーグルウェブマスターツールをチェックするとメッセージが出ていることがある。もしもクロールエラーがでていたらグーグルからの危険信号である。クロールエラーを発見したら対策をしよう。クロールエラーとは、グーグルがWEBサイトを巡回する検索ロボッ...
サーチコンソール(ウェブマスターツール)

WEBサイトの管理者はグーグルウェブマスターツールを必ずチェックしよう

グーグルウェブマスターツールとはGoogleが提供しているWEBサイト管理者のためのWEBサービスツールである。WEBサイト(ホームページ)の管理者がグーグルウェブマスターツールを使う目的は、グーグルとの親和性を高めるためである。自分が管理...
検索エンジンマーケティング(seo)

SEOは広告主のためにという考えでコンテンツを見なおしてみる「Google Adsense」のマニュアルから学ぶ

検索エンジン対策(SEO)のことばかり考えていると、自社や自分のWEBサイトのことばかりに気をとられることがある。SEOは誰のために行うのか?という問いを考えてみよう。優れたアフィリエイトをやっている人たち「SEOは広告主のために」という考...
アクセス解析

どのページから閲覧を始めてどんな順番でページを見てメール問合せしたかを分析するアシアトログというアクセス解析

WEBの閲覧記録を個別に捉えるためには、どのページから閲覧を始めて、どんな順番でページを見て、メール問合せフォームからメールしたかを分析するアクセス解析が必要だ。グーグルアナリティクスは高機能だが、個別のアクセス解析は弱くて、このような機能...
グーグルアナリティクス(Analytics)

アナリティクスのオーガニック検索で集客キーワードはヤフー・グーグルだけでなく楽天・goo・biglobeの結果も反映されるようになった

ヤフーとグーグルという2大検索エンジンは合計するとシェアは約9割と圧倒的だが、その他にも検索エンジンは多数ある。検索エンジンにはマイクロソフトが運営しているbingもあるし、楽天・goo・biglobeなども検索機能を提供している。これまで...
グーグルアナリティクス(Analytics)

グーグルは3月1日にポリシー変更を実施し、グーグルの全サービスで共有化する準備を進めている

グーグルアナリティクスが新バージョンに移行するタイミングが遅れている。遅れている理由は「PDFレポートメール」など旧バージョンで使われていた便利な機能の実装が遅れていることも大きい。しかし、3月1日からのグーグルのポリシー変更に伴う仕様変更...
グーグルアナリティクス(Analytics)

グーグルアナリティクスのユーザー管理は右上のギヤマークをクリックする

現在、グーグルアナリティクスは旧バージョンと新バージョンとが混在している。2月にも新バージョンに移行するものと見られるが、新バージョンの使い方がよくわからないという話をよく聞く。そのひとつが、アカウント管理のユーザー管理だ。アナリティクスで...
グーグルアナリティクス(Analytics)

グーグルアナリティクスのリアルタイム解析は今ホームページを見ている人のアクセス状況を見える化する

グーグルアナリティクスのリアルタイム解析は今年の秋に開始された新サービスで、今ホームページを見ている人のアクセス状況を見える化してくれる。まだベータ版で、利用者には順次サービス提供するため数週間かかるということだが、そろそろアナリティクス新...
SEOアクセス解析グーグル活用などのセミナ

アクセス解析道場ではグーグルアナリティクスのeコマース機能を活用します

アクセス解析道場では複数のアクセス解析を使用して自社サイトを分析することにしている。1つはグーグルウェブマスターツールでこれは全受講生必須になっている。さらにアナリティクスでは「eコマース機能」があるので、その機能を生かすことを推奨している...
グーグルアナリティクス(Analytics)

メールフォームにアナリティクスのeコマース機能を設置すると問合せ結果を擬似的な売上で解析することができる

メールフォームにアナリティクスのeコマース機能を設置すると問合せ結果を擬似的な売上で解析することができる。設置するメールフォームは、フリーCGIで定評がある(株)ディーアイシー社のものを使った。いくつかのメールフォームCGIがあるがもっとも...
キーワード

新アナリティクスでキーワードごとの収益額や平均訪問単価などのeコマースを見るにはユーザーの地域から

新アナリティクスはビジュアルがよくて、アクセス解析データが直感的にわかるような「見える化」が進んでいる。しかし、これまでと使い勝手がかなり違うため操作に戸惑う点も多い。メニュー階層が大きく変更になっているので目的のページを開くのがわかりにく...
グーグルアナリティクス(Analytics)

グーグルアナリティクスの新バージョンではユーザーフローが見やすくて便利

グーグルアナリティクスは新バージョンへの切り替えを案内している。そろそろ新バージョン告知の案内メールが届いたユーザーも多いはず。この新アナリティクスに変わって一番評価が高いのはユーザーフローである。ユーザーフローはユーザーのサイト内での動線...