遠田幹雄(とおだみきお)

蕎麦(そば)

千束(ちぐさ)そばは敦賀市気比神宮近くの繁華街の中にある蕎麦屋

敦賀市は福井県嶺南地区になる。越前そばというと嶺北地方が中心になるが敦賀市にもうまい蕎麦屋があるということで行ってみた。店の名前は「千束そば」で「ちぐさそば」と読む。敦賀市気比神宮近くの繁華街の中にある蕎麦屋だ。十割蕎麦のおろし蕎麦を食べた。少し太めだが平べったい麺で、固く歯ごたえがあるのは越前そばらしさがある。
蕎麦(そば)

石臼手打ち蕎麦の越前そば、きょうやなら太打ちのしぼり大盛りで

石臼手打ち蕎麦の越前そば。福井市内の「きょうや」には「しぼり」というメニューがある。辛味大根おろしの汁に生醤油を入れたダシでいただく太打ちのおろし蕎麦。遠田のお気に入りのメニューなので、大盛りでいただく。
スイーツ

甘くてしょっぱい輪島の汐まんじゅうは能登大納言と水塩を使った新商品

輪島の汐まんじゅうは今年発売になった能登大納言と水塩を使った新商品。甘くてしょっぱい「しおまんじゅう」だ。水塩は、海水を低温で凝縮させミているのでミネラル分が多く液体のままの輪島の塩(調味料)。能登大納言は大粒の小豆で丹波大納言に匹敵する人気の小豆。この2つがおまんじゅうとなった。小さめのおまんじゅうだが、存在感はたっぷり。
オヤジギャグ(^^;

輪島駅はオヤジギャグ満載の道の駅だった(輪島段駄羅は五七調の言葉遊び)

輪島駅は、のと鉄道の穴水以北が廃線になった2001年から「汽車が来ない駅」になりました。今では道の駅「ふらっと訪夢」としてバス停となり、飲食店や小売店など商業施設も集積し、形が変われど人が集まり賑わいを感じるところになっています。この「ふらっと訪夢」というネーミングは「プラットホーム」をもじった言葉遊びでしょうね。プラットフォームには「駅」という意味がありますのでなかなかシャレた名前です。その輪島...
フェイスブック(Facebook)

オヤジギャグ同好会のフェイスブックページは一夜にして「いいね」が100人を超えた

オヤジギャグ同好会というフェイスブックページを作成した。6月5日(日)の午後、山下達郎のサンデーソングブックを聞きながらだった。アイコン写真を「アルミ缶の上にあるみかん」にして、ちょちょいと始めたのだが、あれよあれよと投稿者が増えて、ウォールにはオヤジギャグの山。にぎやかなオヤジギャグの数々とともに「いいね」も増えた。今朝、見たら「いいね」は100人超え。なんだかすごいことになったものだ。
農業

大豆の定植準備のために金沢市伏見台の畑に集まったマメジンメンバー

マメジンのメンバーが大豆の定植準備のために金沢市伏見台の畑に集まった。今日の畑作業は、畑を耕運機で耕し肥料をまいて大豆の定植に備えた準備をすること。そして、定植用の大豆の苗を作るために大豆をまいた。種豆の大豆は昨年の畑でとれた大豆。毎年、前年の大豆を種豆として使っている。
蕎麦(そば)

越前そばの有名店が集積している越前市今立町でおろし蕎麦を食べた

越前そばの有名店が集積している越前市今立町。人気蕎麦屋のランキングでも上位の森六など数店舗の蕎麦屋がすぐ近くにある。そのひとつ「大福」でおろし蕎麦を食べた。大福の評判は地元福井に住んでいる人たちから聞いていたし、食べログなどの越前そばランキングでも上位にランクされていた。土曜ともなれば域外からのお客様も多いだろうと、この日は午前11時すぎにお店に行ったが、すでに数組のお客様が入店していた。越前そば...
オフ会やオンラインの勉強会セミナ参加など

ふくいブログ道場オフ会は鯖江の亀蔵に8名が参加しにぎやかな場となった、話題は「銀行の人気者」

ふくい産業支援センターのブログ道場というセミナを担当させていただいてきた。これまでのブログ道場セミナ受講生たちと鯖江で懇親会の場があったので参加した。懇親会の場所は、鯖江市の亀蔵という蕎麦居酒屋。ちょっとこじゃれていてお酒が飲める蕎麦屋といったほうがいいかもしれない。お蕎麦も地酒もおいしい蕎麦屋で、たのしい話題と料理を堪能した。
フェイスブック(Facebook)

フェイスブックセミナをかほく市商工会で開きました

かほく市商工会でIT講習会があり、ソーシャルメディアで商売繁盛という演題で講演させていただきました。講演内容は「フェイスブック」についてでした。夜遅い時間(午後7時スタート)にもかかわらず、多数のご参加ありがとうございます。
ベジタリアン

でっかい油揚げは永平寺に近い竹田地区の油揚げ、さっくりジューシーでベジタリアン大満足の油揚げ

福井県丸岡町の竹田地区は石川県山中町との県境に近く、永平寺にも近い山の中にある。この竹田地区の油揚げはウィキペディアでに紹介されるくらい油揚げが大きいことで知られている。以下は、ウィキペディアの「油揚げ」紹介記事中の竹田の油揚げ紹介部分↓福井県坂井市丸岡町地区では、大正時代より現在まで、油揚げがよく食べられている。かつて、永平寺にも納めていたこともあった。特に、現在も竹田地区で作られる油揚げは、1...
文化芸能

金沢おぐら座は石川県金沢市森本駅前にある大衆演劇劇場

金沢おぐら座(かなざわおぐらざ)は、石川県金沢市森本駅前にある大衆演劇の劇場である。毎月ごとに色々な大衆演劇、芝居、マジックショーなどを上演している。もともと「芝居」とは神社の境内で芸能を行なった際、みんな芝生に座って鑑賞したことから生まれた言葉。生活に近いところに芝居を鑑賞できる場があるというのはよいことだ。
道の駅

能登鉄道がなくなった後に道の駅になった「すずなり館」

すずなり館は奥能登珠洲市の道の駅。平成17年(2005年)、のと鉄道能登線が廃止された珠洲駅の場所で、昨年(2010年)に道の駅となってオープンした。この道の駅一帯に元の珠洲駅のプラットフォームをそのまま利用した里山市場がある。毎週日曜開催ということのようだ。
act2020(旧niftyのFLIC会議室)

ネットに強い中小企業診断士たちが集まったact2020金沢オフの二日目は近江町市場館会議室で全員発表プレゼン

金沢オフの二日目は近江町市場館会議室で参加者全員発表プレゼン。プレゼン内容は自己紹介および事業内容や他の人が役立ちそうなものを紹介することとし、3人の新入会員は時間を長めにとった。東京から参加したひとりは30分、他の2人は10分のプレゼン。これまでの既存会員17名は5分の持ち時間でのプレゼン。パソコン+プロジェクターでのプレゼンが10名超。円滑な進行のため、残り1分でチンが鳴ることにした。
act2020(旧niftyのFLIC会議室)

ネットに強い中小企業診断士たちが集まったact2020金沢オフ初日は深夜まで熱い議論

ネットに強い中小企業診断士たちが金沢に集まった。「act2020」という中小企業診断士を中心とした有資格者の勉強会グループは毎年オフラインミーティングを行なっている。これまで、東京、大阪、名古屋、札幌、岡山など持ち回りで各地開催しているが、今年は金沢が会場ということで遠田が幹事役を仰せつかった。お昼に金沢駅に集合し、午後はひがし茶屋街を見学し、夜はすみよしや旅館に宿泊した。
フェイスブック(Facebook)

ソーシャルメディアで商売繁盛させるためのお店ばたけセミナをやります

ソーシャルメディアで商売繁盛させるための、ISICOお店ばたけセミナをやります。詳細は「続き」を御覧ください。
ITコーディネータ

ITコーディネータの資格更新は5月末までに

公的資格のITコーディネータは毎年更新要件を満たさないと資格更新ができす失効してしまう。まずは知識や実務の取得ポイントを一定のレベルまでに引き上げ、要件を満たせば資格更新の申請を行なえる。資格更新のための手続料金は21000円。支払いは6月の任意の日を指定できるが、ITコーディネータの資格更新手続は5月末までに済ませておく必要がある。
遠田幹雄のフリートーク

美しい道

道にもいろいろある。まっすぐな道。曲がった道。一本の道。多数分岐した道。途中で切れている道。戻り道。美しい道を進みたいものだ。
ムーバブルタイプ(MovableType)

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フェイスブック(Facebook)

フェイスブックのプロフィールで表示される自分の勤務先をアイコン付きに変更する方法

フェイスブックのプロフィールに表示されている自分の勤務先は、普通ならそっけないアイコンで皆と同じだが、オリジナルのアイコンに変更できる。その方法とは、アイコンを変更するのではなく、勤務先の表示を自分が作成したフェイスブックページに変更することである。フェイスブックページであれば写真(アイコン)の追加や変更は簡単にできるので、いったんこの処理をしてしまえば後からでも自由にできる。
金沢・金沢市

ひがし茶屋街は金沢で江戸情緒を感じさせてくれるソーシャルな観光地

ひがし茶屋街は今や金沢を代表する観光地。江戸時代からの建物が多数あり芸妓さんもいて、江戸情緒を感じさせてくれるが、人工的な観光地でないところがよい。地元の人が利用する料亭もあるし、住宅地に隣接していて生活感もある。提供側の一方的な押し付けではなく、21世紀型のソーシャル感覚あふれる相互交流的な観光立地になっている。県外客だけでなく、地元でも飲食などの用事で出かけることが増えている。金沢でももっとも...