2010年11月アーカイブ

  1. 手作りハンバーガーが人気のピーナッツバーガーズはウッディな空間のレストラン
  2. 油揚げはベジタリアンが大好きな食材だから谷口屋のおあげ
  3. 武生で人気の蕎麦屋「そば蔵 谷川」は上品な越前蕎麦だった
  4. ツイッター地域交流会の首脳サミットで全国から名古屋に集結した
  5. あばさけ蕎麦は強烈な個性を持つ佐野蕎麦独自の越前手打ち粗挽き蕎麦だ
  6. 右脳を活用して売上アップセミナを野々市町商工会で開催
  7. 新そばの季節は地元の蕎麦屋で挽きたて打ち立ての蕎麦を食べたい、亀屋はかほく市の蕎麦屋
  8. 豆たたきではなく豆踏みで乾燥させた大豆から大豆を取り出した
  9. つい金沢ワイン部は1人1本のワインを持参して楽しむ会
  10. ネット対決北陸三国志の中間決戦で石川・富山・福井の3県チームは情報共有した
  11. 能登野菜の中島菜は生食よりも加工品で有名になった
  12. 能登白ねぎの畑には伝言ポストがあった
  13. 能登大納言はひときわ大きな粒の小豆でお菓子の材料として使われている
  14. 福井の地酒は黒龍と白龍だけではなく、臥龍(がりゅう)という焼酎があった
  15. 五郎島金時ソフトクリームがおいしい、近江町市場に新規オープンした「風土金澤」は地元農産品を販売する農家たちの直売店
  16. ツイッター地域交流会が全国から一堂に会する全国交流会が11/27に名古屋で開かれる
  17. SWOT分析は事例企業で客観的にやってみると飲み込みがよい
  18. いしかわ耕稼塾の今日のセミナはマーケティングがテーマ
  19. 越前蕎麦(越前そば)のランキングで常に上位の森六蕎麦
  20. Googleショッピングはネット通販の商品検索が容易、EC事業者は登録無料
  21. 加賀丸いもは石川県の地域資源になっている農産物
  22. プリウスは冬用のタイヤに衣替えしました
  23. マメジン今年の畑では大豆と落花生を収穫した
  24. 牛と米で循環型農業を実践している永井農場は人づくりにも力を入れている
  25. 石川のこだわり商品フェアでは石川県のいいものが盛りだくさん
  26. パナソニックのノートパソコンは一大転機、Rが廃番になりJシリーズに
  27. 能登の地産地消文化マガジン「能登」が創刊された、特集は能登の農業やピザ
  28. ネットショップコンテスト北陸2011の応募が始まった
  29. 輪島駅は列車が来ない道の駅だが、たくさんの人に来て欲しい

この記事を書いた遠田幹雄は中小企業診断士です

中小企業診断士:遠田幹雄の顔写真遠田 幹雄(とおだ みきお)
 
経営コンサルティング企業の株式会社ドモドモコーポレーション代表取締役。石川県かほく市に本社があり金沢市を中心とした北陸三県を主な活動エリアとする経営コンサルタントです。
小規模事業者や中小企業を対象として、経営戦略立案とその後の実行支援、商品開発、販路拡大、マーケティング、ブランド構築等に係る総合的なコンサルティング活動を展開しています。実際にはWEBマーケティングやIT系のご依頼が多いです。
民民での直接契約を中心としていますが、商工三団体などの支援機関が主催するセミナー講師を年間数十回担当したり、支援機関の専門家派遣中小企業基盤整備機構の経営窓口相談に対応したりもしています。
保有資格:中小企業診断士、情報処理技術者
 
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