クラウドコンピューティング

GAS:GoogleAppsScript

グーグルアナリティクスGA4のレポートを、スプレッドシートで自動作成できる拡張機能「GA4 Reports Builder for Google Analytics」

グーグルアナリティクスのGA4に、グーグルスプレッドシートの拡張機能レポートが新規公開されました。「GA4 Reports Builder for Google Analytics」という名称の機能拡張です。つまり、グーグルのスプレッドシー...
GAS:GoogleAppsScript

GASを使ってGoogleフォームの自動返信メールをカスタマイズしてみました

Googleフォームは便利ですが、自動返信の送信元が独自ドメインではなくGmailになってしまうのがいやであまり利用していませんでした。しかし、GAS(GoogleAppsScript)を使えば送信元を変更できることがわかりました。さらに、...
GAS:GoogleAppsScript

Google Apps Script(GAS)を試用してみましょう

Google Apps Script(以下、GASと略します)を試用してもようと思い、ちょっとふれてみました。Udemy(ユーデミー)というWEBラーニングには多数のオンライン講座がありますがGASに関する講座も相当多数ありました。ブラック...
GAS:GoogleAppsScript

GoogleAppSheet(GAS)を使うとノーコードでシステムを作成することができる

GoogleAppSheet(グーグル・アップシート)を使うと、難しいプログラム言語を使わなくてもシステム構築ができるといいます。いわゆる、「ノーコード」とか「ローコード」という開発手法のひとつですが、具体的にはどんなやり方なんでしょうか。...
オンラインストレージ

ドロップボックス(Dropbox)の新機能で保存済みファイルの名称一括変更など便利になってました

ドロップボックスで共有フォルダを整理していたら、新機能がかなり追加されていることがわかりました。画像や動画ファイルを自動的に効率のよい形式のMP4やjpgに変換してくれたり、ファイル名を整理しやすい日付入り名称に変更してくれたりするサービス...
クラウドコンピューティング

「zaico」は在庫管理に特化したクラウドサービスでスマホだけでも操作可能なのがいいですね

在庫管理に特化したクラウドサービスはいくつかありますが、「zaico」がなかなか秀逸そうなので試用してみました。200アイテム以下なら無料でも利用できます。月額980円にすれば管理するアイテム数が実質無制限になるというのもすごいですね。クラ...
オンラインストレージ

ドロップボックス(Dropbox)のスマートシンクを使うと自動的にクラウド保存ができてPCの容量をあまり消費しません

ドロップボックス(Dropbox)をずっと使っていますがスマートシンクは使わず、ローカルとクラウドでファイルを同期させていました。しかし、PC内のディスク容量がだんだん少なくなってきているため、動画などファイルサイズの大きいものだけを特定の...
クラウドコンピューティング

中小企業でもキントーン(kintone)を使った案件が増えてきたので開発者ライセンスを取得しました

サイボウズのキントーン(kintone)を使っている中小企業者が増えています。そのキントーンの使い方をもっとよくしたいとか、カスタマイズをしたいといかいうリクエストも目に見えて増えてきています。しかし、当社はキントーンを使っていないので、い...
クラウドコンピューティング

GooglePhotoの画像データをPCにまとめてダウンロードするには「takeout.google」を使います

GooglePhoto(グーグルフォト)はスマホで撮影した写真画像を自動的にクラウドにアップロードしてくれて、その後はPCでも編集や操作ができる便利なWEBサービスです。利用している人も多いと思います。遠田もかなり前から利用していますが、す...
オンラインストレージ

Gmailで添付できるファイルの容量は25MBが上限、25MBを超えるファイルサイズの送信はグーグルドライブにアップしリンク作成するのが推奨

Gmailあてに送信するメールに添付できるファイルのサイズには上限がある。25MBを超えるとメールがエラーとなりリターンされてくる。そのさいのエラーメール内にはというリンクがあり、開くと「添付ファイルのサイズ制限」について書かれている。内容...
オンラインストレージ

100MBまでのファイルはドロップボックスのトランスファー機能を使って送ることができる(ドロップボックスの新機能)

ドロップボックスにTransfer(トランスファー)という新機能が登場した。重いファイルを共有するさいに、ダウンロードできるURLを作成してくれるというものだ。ドロップボックスの無料プランなら上限100MB、有料プランのプラスプランなら上限...
オンラインストレージ

記憶容量が32GBのSSDしかない非力なPCだが512GBのマイクロSDカードを挿してドロップボックス用の領域としてマウント

サブマシンとして使っているキーボードPCはSSD容量が32GBしかない。マイクロSDカードのソケットがあるので拡張していた。これまでは32GBのカードだったが容量不足が心配になってきた。512GBのマイクロSDカードが2500円という安さで...
オンラインストレージ

GoogleOneは高機能なクラウドストレージで、グーグルドライブなどを有料利用していれば自動的にアップグレードされる

グーグルが提供しているクラウドストレージは、グーグルドライブやGmail、グーグルフォトなどがある。無料でも使えるが、総容量が15GBまでという制限がある。遠田は100GBまで使える有料版で利用しているが、もうすぐGoogleOneという新...
オンラインストレージ

マイクロソフトのストレージ「OneDrive」の容量を無料で15GBにする手続きは1月31日で終了、手続きしないと容量は5GBに減量される

マイクロソフトのオンラインストレージ「OneDrive」は無料で使える容量が以前は15GBあった。しかし、容量削減が昨年発表されて無料版は5GBに減量されてしまうことになった。その後のユーザーからのクレームに対応してか、申請すれば容量を無料...
オンラインストレージ

ドロップボックスの無料利用は容量上限が約20GBなので容量を増やしたい場合はドロップボックスプロにアップグレードする

ドロップボックスを利用しているビジネスユーザーはかなり多い。無料で使えるクラウドストレージとしてもっとも普及しているのではないだろうか。ドロップボックスの無料版は2GBまで無料で使え、その後のオプション達成などで約20GBまでは容量追加でき...
オンラインストレージ

owncloudを使えばドロップボックスのようなオンラインストレージ環境をオリジナルで作成することができる

owncloudというオンラインストレージのフリーウェアがある。owncloudを使えばドロップボックスやGoogleドライブのようなオンラインストレージ環境をオリジナルで作成することができるらしい。ドロップボックスは便利だが容量の上限があ...
オンラインストレージ

パソコンの重要なデータはクラウドのデータストレージに同期化したうえで、毎日定時に外付けHDDにもバックアップする【BunBackupを活用】

データのバックアップを毎日定時に自動で行うソフトではBunBackupが便利だ。フリーソフトなのに高機能で安定して稼働してくれているのがいい。もちろん、パソコンの重要なデータはクラウドのデータストレージに同期化してバックアップしておくのがい...
オンラインストレージ

Dropboxは2.6.2になってよりいっそう安定稼働するようになったようだ

ドロップボックス(Dropbox)を利用している人は全世界で2億人といわれている。ドロップボックスはクラウドコンピューティング時代のオンラインストレージとして安定している筆頭、とても便利なWEBサービスである。これまでのドロップボックスのバ...
オンラインストレージ

グーグルドライブはグーグルが提供する無料のWEBストレージ、ドロップボックスとどちらが使いやすいか

グーグルドライブはグーグルが提供する無料のWEBストレージ。誰でも5GBが無料で使えるネット上の記憶領域(ストレージ)である。4月26から、いよいよ使用開始となった。しかし、クラウドサービスも多数あり、先行している同様のWEBサービスも多い...
クラウドコンピューティング

アップルのicloudはウィンドウズパソコンとiPodやiPadやiPhoneとの写真データ共有が便利だ

アップルの「iCloud」はiPodやiPadやiPhoneでデータ共有ができるクラウドサービスである。iPodやiPadやiPhoneを使い際に撮影した写真データやメールのデータをWEB上の記憶領域に保存できるWEBサービス。5GBまで無...