SSL

エックスサーバー

「無効なURLです」と表示される原因と対策について、ドメイン移転後にNS変更する場合はSSLエラーに注意しましょう

サーバーのメンテンス実行時やドメイン移管やDNS変更など、サーバー設定の反映待ちでよく発生するのがこの「無効なURLです」という表示です。このメッセージは、サーバーが一時的にサービスを提供できない状態を示す「503 Service Unav...
エックスサーバー

サーバー移転する場合に事前に独自ドメインのSSL設定を準備しておくと移転がスムーズです

サーバー移転する場合に、独自ドメインのSSL設定をしなおす必要があり、その待ち時間などで移転の作業時間が長くかかっていました。サーバー移転する場合に事前に独自ドメインのSSL設定を準備しておくと、その待ち時間を最小化することができそうです。...
htmlソース

エックスサーバーは常時SSLにするために「.htaccess」の編集が必要でした

エックスサーバーは常時SSLにするために「.htaccess」の編集が必要でした。なにも編集しないと、「http://」と「https://」が混在した状態になります。ややこしいですが「s」がつくとセキュリティが確保された暗号化通信になりま...
さくらインターネット

「.htaccess」を使わずにURLをSSLでwwwありに統一する(さくらインターネットは管理画面から設定できます)

ドメインを常時SSLにしてwwwの有無を統一するという設定は「.htaccess」を使うのが一般的でした。しかし、さくらインターネットのレンタルサーバーなら管理画面だけでこの設定ができるようになっていました。2月に新サーバーがリリースされま...
htmlソース

SSL化されているのにhttpsに統一できていないサイトは「.htaccess」を編集するとよいです

SSL証明書が取得できていて常時SSL化されているはずなのに、http://とhttps://が混在しているサイトってまだよく見かけます。よく似ていますが、httpの次にsがついている場合はSSL化されていますが、そうでない場合はSSL化さ...
セキュリティ

サイトのURLがhttpsになっていても、html内の画像やCSSのURLがhttpだとクロームでは表示されなくなっていく(SSL混合コンテンツ問題)

SSLの混合コンテンツがいよいよ重要問題になってきた。混合コンテンツとは、通信が暗号化されているhttpsのページ内に、通信が暗号化されていないhttpのサブリソース(画像、動画、スクリプトなど)が読み込まれている状態のことである。現在のC...
さくらインターネット

さくらのサブドメインが常時SSLで表示できるようになった、簡単なので利用者はすぐに設定しておこう

今月からグーグルクロームでは、SSLになっていないサイトのURL表示のバーに「保護されていません」と表示されるようになっている。ファイヤーフォックスでもほぼ同様の表示である。今や、常時SSLでないとサイト運営ができなくなったといえるだろう。...
さくらインターネット

さくらインターネットで独自ドメインのメールアドレスを管理している場合は設定変更が必須!

さくらインターネットで独自ドメインメールを使用している場合はメールソフトの設定変更が必要になった。メールの送受信に暗号化通信をご利用の場合のみということだが、基本的には暗号化通信にしている方がほとんどのはずなので、事実上は全員が設定変更が必...
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