手帳や文具

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2023年の手帳を用意しました、今回も高橋手帳の商品NO131(ニューダイヤリーミニ2)です

当社は9月末決算です。今年度のふりかえりと、来年度のざっくりとした予定や計画を検討する時期です。そして、来年の手帳を用意するタイミングもいつもこのころになります。ずっと高橋手帳の商品NO131(ニューダイヤリーミニ2)を使っています。IT化...
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日本文具大賞グランプリに輝いた「飾り原稿用紙 碧翡翠(アオヒスイ)」は中小企業診断士佐川博樹氏の作品だった

驚いた。日本文具大賞のグランプリ(デザイン部門)に選出されたのが知人の中小企業診断士だったからである。すごい。なんといっても日本一の証なのだ。日本文具大賞とは、機能面・デザイン面それぞれにおいて、その年のもっとも優れた文具に贈られるアワード...
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2016年の手帳も一緒に持ち歩くこの時期はかばんの中の荷物がかさばりやすいが仕方がない

10月後半ともなると、もう来年の話をしても鬼も笑わないだろう。スケジュールの打合せをすると1月や2月の日程調整も必要になってくるため、この時期は来年の手帳と今年の手帳の二冊を持ち歩くことになる。さて、遠田が使う手帳はここ10年位ずっと同じ高...
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いつも使うお気に入りのボールペンの替え芯はコンビニには売っていないため購入に苦労する

いつも使うお気に入りのボールペンは3芯である。シャープペンと黒ボールペンと赤ボールペンが一体になっていて、ごくごく普通の構造のボールペンだ。しかしこのボールペンの替え芯を売っている店があまりない。文具店の店員さんに尋ねてメーカー違いでもよい...
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毎年同じ手帳の高橋商品NO131を使うことにしているが2012年版からデザインがかなり変わった

手帳は毎年同じものを使うようにしている。10年くらい前から、手帳の高橋商品NO131を使うことにしているが、来年のものは表紙カバーのデザインが大きく変わった。これまでのこの手帳の表紙は右上に表示されている年度の表示が違うくらいだったが、来年...
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手帳バンドは使うと便利なゴムバンド

新年になって新しい手帳を使っているが、まだ硬くて開きにくいし、ボールペンを挟むにもうまくなじまない。手帳バンドが便利だよ、という紹介を聞いて手帳にまくゴムバンドを使い出したら結構便利だった。ゴムバンドを使うとかばんの中で手帳が勝手に開いてぐ...
気になる本・書籍、電子書籍

あっと驚く見開き2週間の「スライド手帳」は中小企業診断士が考えたビジネスの現場で使えるアイデア手帳だ

見開き2週間が1週間ごとに移動できて、自在に使える便利な可変式手帳が「スライド手帳」だ。この1週間分の紙の動きには「あっ」という人が多数いる。遠田も初めて見た時は「なるほど、こんな3次元的な使い方があったか」と驚いた。B5サイズでたっぷり書...
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手帳2008に衣替え、10月も今日で終わり明日から12月末まで来年の手帳と今年の手帳の両方を持ち歩く

10月も今日で終わり明日から11月。手帳も2007年版から2008年版に衣替えのシーズン。明日から12月末まで、来年の手帳と今年の手帳の両方を持ち歩くことになる。さて、昨日は20位。今日は何位かな?⇒
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新しいカレンダーは12/1から、新手帳使用開始

12/1から手帳を2006年版に変えた。12月以降の予定はすべて新手帳に書いてある。しばらくは2005年版と両方を持ち歩くことになる。このやり方のメリットは、1月1日に旧手帳を持ち歩く必要がなくなることだ。切り替えのタイミングは元旦(1月)...
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