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エックスサーバーは常時SSLにするために「.htaccess」の編集が必要でした

エックスサーバーは常時SSLにするために「.htaccess」の編集が必要でした。なにも編集しないと、「http://」と「https://」が混在した状態になります。ややこしいですが「s」がつくとセキュリティが確保された暗号化通信になりま...
さくらインターネット

「.htaccess」を使わずにURLをSSLでwwwありに統一する(さくらインターネットは管理画面から設定できます)

ドメインを常時SSLにしてwwwの有無を統一するという設定は「.htaccess」を使うのが一般的でした。しかし、さくらインターネットのレンタルサーバーなら管理画面だけでこの設定ができるようになっていました。2月に新サーバーがリリースされま...
htmlソース

SSL化されているのにhttpsに統一できていないサイトは「.htaccess」を編集するとよいです

SSL証明書が取得できていて常時SSL化されているはずなのに、http://とhttps://が混在しているサイトってまだよく見かけます。よく似ていますが、httpの次にsがついている場合はSSL化されていますが、そうでない場合はSSL化さ...
セキュリティ

サイトのURLがhttpsになっていても、html内の画像やCSSのURLがhttpだとクロームでは表示されなくなっていく(SSL混合コンテンツ問題)

SSLの混合コンテンツがいよいよ重要問題になってきた。混合コンテンツとは、通信が暗号化されているhttpsのページ内に、通信が暗号化されていないhttpのサブリソース(画像、動画、スクリプトなど)が読み込まれている状態のことである。現在のC...
さくらインターネット

さくらのサブドメインが常時SSLで表示できるようになった、簡単なので利用者はすぐに設定しておこう

今月からグーグルクロームでは、SSLになっていないサイトのURL表示のバーに「保護されていません」と表示されるようになっている。ファイヤーフォックスでもほぼ同様の表示である。今や、常時SSLでないとサイト運営ができなくなったといえるだろう。...
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