商工会/商工会連合会

商工会/商工会連合会のカテゴリアーカイブ

かほく市商工会かほく市商工会は高松産業文化センターという建物の2階にあります。所用でおうかがいしてきました。
2月16日からは確定申告の対応をすることになっているそうです。今年の確定申告はコロナ対策の延長が適用されないようなので、例年どおりの3月15日まで。昨年は1ヶ月の延長があったので、昨年と比較すると大忙しの時期になりますね。

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yamanakashokokai20210526200.jpg山中商工会は石川県内でももっとも南端にある商工会です。場所は山中温泉エリアの中心部で、山中温泉文化会館という大きな建物の正面玄関横に入口があります。
駐車場は建物の前の部分と地下部分に十数台分ありますが、ちょっと大きな会合などがあると台数が足りないかもしれませんね。昨日、初めてこの建物に入りましたが、裏から車で駐車場に止めたら地下から入ることになり勝手がよくわかりませんでした。

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津幡町商工会でワンストップ経営相談会を開催津幡町商工会でワンストップ経営相談会を開催しました。ワンストップということで、複数の経営課題にまとめて対応できるよう多様な専門家の方々が参集して対応しました。労務問題、法律問題、IT関係、飲食関係、販促関係、補助金関係などです。
遠田は主に販路開拓やネット活用についての相談をお受けしました。

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monzenmachishokokaiiten.jpg久しぶりに門前町商工会に来たら場所が移転していた。現在の場所は、輪島市の門前総合支所(旧門前町役場の建物)の3階になっていた。その3階にある防災会議室というところが本日のセミナー会場だった。
セミナー内容は売上アップに関することを2回にわけて実施する予定で、今回が1回めで「市場調査による顧客ターゲティング」がテーマ。ちなみに、来週の11月25日(月)にはネット活用についてをテーマにして2回めを予定している。

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津幡町商工会津幡町商工会は単会として立派な建物を持っている。場所は石川かほくJAの建物の隣になる。最寄り駅は津幡駅ではなくJR本津幡駅。旧のマチナカで、周辺は懐かしいイメージの商店街の町並みだ。
津幡町商工会の建物の2階には大きなホールがあり、100名規模の集会やセミナーなどでも利用できそうだ。8月20日からこの会場(津幡町商工会の2階)で創業支援セミナーが開催される予定である。

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米原市商工会米原市商工会に訪問した。地元の商工会には何度も行くことがあるが県外の商工会に行くことはまれだ。今回は専門家派遣や研修講師ということではなく、打ち合わせのために会議室を借りるために来た。
米原市商工会は単独の建物で、1階は事務スペースで、2階に会議室があった。所定の料金を支払い午後からの半日を会議室として利用させていただいた。米原市商工会は親切な職員さんたちばかりで、とてもフレンドリーに笑顔で対応してくれた。またいつか来ることがあるかもしれない。ご縁に感謝である。

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長岡でのセミナー告知新潟県商工会連合会長岡支所からのご依頼で製造業向けのWEBマーケティングセミナーを行なうことになった。本日13:30より、ハイブ長岡 AB会議室(長岡市千秋3丁目315-11)にて。

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百折不撓(ひゃくせつふとう)百折不撓(ひゃくせつふとう)とは、何度失敗してもくじけず志を曲げないこと。百折は何回も何回も失敗したとてしても、という意味だが「百折=100回折れても」というくだりはなんともリアルな印象がある。「不撓」を使った四文字熟語では「不撓不屈」がほぼ同様の意味を持つが、「百折不撓」のほうが悩みながらも志をなしとげていくという人間らしさを感じる。
その「百折不撓」という文字を刻んだ石碑が宝達志水町商工会の敷地にあった。木々が秋風そよぎ揺れる中、がんどして動かない石碑のさまが、なんとも味わい深い。さわやかな秋の一日に感じ入った言葉が「百折不撓」だった。

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中能登町商工会鹿西支所中能登町商工会はアルプラザ鹿島の裏手にある生涯学習センター「ラピア鹿島」と同じ敷地内にある。ややこしいことに、中能登町商工会鹿西支所という別の拠点が違う場所にある。中能登町商工会鹿西支所は鹿西図書館と同じ敷地内に隣接する立派な建物で、「中能登町織物デザインセンター」という看板とともに存在していた。
中能登町商工会鹿西支所の住所は「〒929-1604 石川県鹿島郡中能登町能登部下134−1」で、JR七尾線の金丸駅と能登部駅の中間地点あたりにある。

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かほく市商工会かほく市高松産業文化センター2階に、かほく市商工会がある。かほく市は、宇ノ気町、七塚町、高松町という河北郡内で隣接した3つの町が合併した市である。
当時、平成の大合併といわれたが石川県内ではかほく市が先陣を切って合併しており、2004年3月1日にかほく市が発足した。商工会も追随して2004年4月1日に合併し、かほく市商工会となった。合併直後のかほく市は、3つの町の役場が分庁方式で運営されていたが、徐々に宇ノ気町役場の場所に権限を集中させていき、現在は宇ノ気にかほく市本庁がある。商工会も当初は旧3町それぞれに拠点があった。
しかし、かほく市商工会も今はひとつの事務所になっており、高松の高松産業文化センターの2階で活動している。

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この記事を書いた遠田幹雄は中小企業診断士です

中小企業診断士:遠田幹雄の顔写真遠田 幹雄(とおだ みきお)
 
経営コンサルティング企業の株式会社ドモドモコーポレーション代表取締役。石川県かほく市に本社があり金沢市を中心とした北陸三県を主な活動エリアとする経営コンサルタントです。
小規模事業者や中小企業を対象として、経営戦略立案とその後の実行支援、商品開発、販路拡大、マーケティング、ブランド構築等に係る総合的なコンサルティング活動を展開しています。実際にはWEBマーケティングやIT系のご依頼が多いです。
民民での直接契約を中心としていますが、商工三団体などの支援機関が主催するセミナー講師を年間数十回担当したり、支援機関の専門家派遣中小企業基盤整備機構の経営窓口相談に対応したりもしています。
保有資格:中小企業診断士、情報処理技術者
 
会社概要およびプロフィールは株式会社ドモドモコーポレーションの会社案内にて紹介していますので興味ある方はご覧ください。
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