マインドマップ

マインドマップのカテゴリアーカイブ

よいネーミングのための4ステップ多数の新商品が市場にあふれる。しかし、ほとんどの新商品は陽の目を見る前に市場から消えていく。ほんの一握りの新商品が「商品」として市場に認知されていく。その重要成功要因にネーミングがある。よいネーミングとは「商品をイメージできる」「オリジナリティがある」「記憶に残りやすい」である。よいネーミングをするためには、いくつかの成功法則がある。ここで、よいネーミングのための4ステップを紹介。

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Kaisyahou8/9からの慶応大学サマースクールでは「会社法」を選択。この機会に今年の5月1日に施行した新・会社法についての学びを深めたいと考えている。会社法は、現状の中小企業の実態を反映し、創業をしやすくする狙いもある。会社が生まれ清算するまでの処理などについても網羅的に明記してある点が評価できる。一方で理念無き立法とも言われている。なぜなら、会社法に「会社の定義」がないなど、あるべき姿などについての記述がないからだ。
今日の講義のメモは手書きのマインドマップ。続きは明日以降。

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mindmanager_buyマインドマネージャには無料の体験版が用意されている。製品版と同じもので21日間試用可能だ。購入の場合は、手続きを済ましキーを入手し入力すれば製品版となる。また、閲覧だけなら無料の閲覧専用ソフトも用意されている。
昨日は日本語版ベータテスト募集の紹介をしたが、まず使いたい人には無料の体験版のほうがオススメ。

マインドマネージャ(MindManager Pro 6)※以下ネオテニーベンチャー開発株式会社 ネオテニーベンチャー開発株式会社のホームページより
▼体験版ダウンロードおよび無料閲覧用ソフト
マインドマネージャー体験版ダウンロード
※21日間無料で使えます、製品版と同じ
 (右クリックから「対象をファイルに保存」して下さい。)

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maindmapビルゲイツ(マイクロソフト)がマインドマップの可能性について言及している記事がNewsWeekのブログサイトで紹介されている。アイデアとデータとつないで新たな知識を創造するソフトウェアツールとしての可能性が広がりそうだ。
現在、マインドマップのソフトとして最も使いやすい(と遠田が思っている)マインドマネージャに待望の日本語版ができそうだ。現在、日本語版ベータテストの募集を行なっている。興味ある方は応募してみてはいかが?

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mindmap_rss私はマインドマップという記録方法が好きで、マインドマネージャというソフトを使っている。このソフトは多機能でRSSリーダの機能も持っていた。これを再発見。定期的に閲覧している仲間内のブログを表示すると図のようになる。新聞社のニュースの場合、そのままネタ探ししてマインドマップに記録できたるする。こりゃ便利。今後ちょっと試してみよう。(^^)v
ソフトや使い方についてはマインドマネージャーのファンブログに詳しい情報が満載でグッド。ちょっとしたオススメ情報でした。

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shindansi_touren中小企業診断士の一次試験まで2ヶ月を切った。受験生にとってはラストスパートの時期。6/11は企業経営通信学院金沢校で一次試験答練最後の科目を実施した。中小企業経営・政策・助言理論だ。
今年の4月に大きな法改正があったため、中小企業政策については知識の再整理が必要となる。中小企業新事業活動促進法だ。これまでも重要だった旧3法が1つになったため重要度も3倍か?試験対策としては必須であろう。中小企業庁に詳しい資料があるのでダウンロードするとよい。

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この記事を書いた遠田幹雄は中小企業診断士です

中小企業診断士:遠田幹雄の顔写真遠田 幹雄(とおだ みきお)
 
経営コンサルティング企業の株式会社ドモドモコーポレーション代表取締役。石川県かほく市に本社があり金沢市を中心とした北陸三県を主な活動エリアとする経営コンサルタントです。
小規模事業者や中小企業を対象として、経営戦略立案とその後の実行支援、商品開発、販路拡大、マーケティング、ブランド構築等に係る総合的なコンサルティング活動を展開しています。実際にはWEBマーケティングやIT系のご依頼が多いです。
民民での直接契約を中心としていますが、商工三団体などの支援機関が主催するセミナー講師を年間数十回担当したり、支援機関の専門家派遣中小企業基盤整備機構の経営窓口相談に対応したりもしています。
保有資格:中小企業診断士、情報処理技術者
 
会社概要およびプロフィールは株式会社ドモドモコーポレーションの会社案内にて紹介していますので興味ある方はご覧ください。
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