無線LANやWi-Fi接続

無線LANやWi-Fi接続のカテゴリアーカイブ

amazonechobt200.jpgこれまで「Amazon Echo」は単独で使っていました。「アレクサ、ニュース」とか「アレクサ、いま何時?」とか、「アレクサ、ビル・エバンスをかけて」とか、話しかけるだけで希望する情報を再生してくれるので便利でした。それだけで十分なのですが、ブルートゥース接続して無線スピーカーとして使えることをふと思い出し設定してみました。
あまり期待していなかったのですが、意外にも無線スピーカーとして使えるようになると便利でした。スマホ(iPhone)だけでなく、ノートPC(レッツノート)もブルートゥースでAmazon Echoに接続しておきました。

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googlespeedtestkekka20220223200.jpgインターネットの接続スピードが遅いと感じるときや、オンラインセミナーの講師をする前など、ちょっと心配なときはスピードテストを実施します。昨日も今日もZOOMを使ったオンラインでの案件があったため、何度かチェックしていました。
自分の通信環境は、NTTの光コネクト+niftyで接続したモデムを有線LANでwifiルーターのTP-LINKの「ArcherA10Pro」に接続し、ノートPCとはwi-fiで接続しています。そのノートPCのWEBブラウザでスピードテストのサービスサイトに接続するだけで速度測定できます。測定してみました。

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楽天モバイルのRakutenCasa先日申し込んだ楽天モバイルの「RakutenCasa」が届きました。楽天モバイルユーザーなら実質無料で手に入るwifiルータみたいなものです。正確には、小型室内アンテナ(フェムトセル)で、楽天モバイルの小型基地局の設備です。
「RakutenCasa」を既存の光回線ルータに接続すると、楽天モバイルの電波とネット接続するためのwifiの電波の両方が出力されます。

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ArcherA10Pro先日から接続が不安定なバッファローのwifiルーター、ついに外すことにしました。新たにTP-LINKの「ArcherA10Pro」を購入し接続したら安定接続できたからです。
実は2つのルーターを使い分けようかなと思い設定を進めていました。既存のバッファローwifiルータ「wxr1750dhp2」+TP-LINKの「ArcherA10Pro」という2台運用を想定していたわけです。
この2台を比較したところ圧倒的にTP-LINKのほうが高性能で安定していました。48台の端末が同時接続できることや、電波の到達距離が長くて安定的に接続できることなど、実際に接続したら止まることがないことなどです。
通信速度だけなら大差なかったですが、速度のことよりも安定的に使えることを重視しました。

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wxr1750dhp2ver260200.jpgここ数日、無線wifiルータの接続が毎日のように切れてしまう不具合が頻発していました。無線wifiルータの電源をリセットするとまたつながったので、しばらくこの方法で運用していました。しかし、ほぼ毎日のように不具合が起きるのはおかしい。昨夜はついにオンラインミーティング中に接続が切れてしまう事件も発生しました。
そのときは、無線wifiルータの電源をリセットすることでいちおう復旧しました。しかし、このような状況ではオンラインミーティングが安心してできません。原因を調べてみることにしました。

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rakutencasa200.jpg楽天モバイルSIMを利用していますが、遠田の自宅近辺はまだ楽天モバイルの電波が飛んでいません。3月末までにアンテナを配備し使えるようになるという予定だったはずですが、さきほどエリアを確認すると5月末に伸びていました。なんだか楽天らしい品質です(笑)
さて、気を取り直して調べてみると、楽天CASAが便利だということがわかりました。これがあると自宅やオフィスに楽天の電波とwifiが飛びます。設置は実質無料なので試してみる価値ありですね。

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バッファローのWEX-733DHPバッファローのWEX-733DHPというwifi中継機を追加購入しました。この製品はwifiのエリアを広げるためのもので、2台の直列接続が可能です。一昨年、同じものを購入し設置していましたが、どうしても電波が弱くて通信が安定しないエリアがでてしまうため、その補強の方法を検討していました。この製品は2台までなら直列接続できて到達距離を伸ばすことができることがわかったので、同じ製品を調達して設置しました。

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WEX-733DHPバッファローのWEX-733DHPというwifi中継機を購入し設置した。wifi中継機は、電波が届きにくい場所でも快適に無線インターネットが使えるようにするためのものである。親機のwifiルータの電波を中継し、親機から遠いところにもwifiの電波を伝達する。この機種はwifiのSSIDが親機のままで中継してくれるので子機であるスマホの設定を変える必要がないところが便利である。

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buffalover254.jpgIPv6接続の設定がされていたインターネット接続が、いつのまにかIPv4になっていた。IPv6接続できているかどうかをチェックするサイトで判定するとIPv6ではなくIPv4と判定されてしまう。今年1月にIPv6設定ができていたはずなのに、突然変わってしまうのはなぜなのか?
原因はよくわからないが、このような場合はルータのファームウェアを更新すると解決することがあるので調べてみた。

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v6plusok.jpgやっとV6プラスに接続できた。インターネット接続はIPv6対応にはできていた。しかし、より通信速度が早い「V6プラス」への移行がかなり手間取った。
当方の通信環境は「NTT光ネクスト」+「通信プロバイダnifty」という状況で、wifiルータは新調したばかりの「wxr1750dhp2」である。手順は、NTTにV6オプション申し込み、niftyにV6プラス申し込み、最後にwifiルーターで設定するという流れになる。

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この記事を書いた遠田幹雄は中小企業診断士です

中小企業診断士:遠田幹雄の顔写真遠田 幹雄(とおだ みきお)
 
経営コンサルティング企業の株式会社ドモドモコーポレーション代表取締役。石川県かほく市に本社があり金沢市を中心とした北陸三県を主な活動エリアとする経営コンサルタントです。
小規模事業者や中小企業を対象として、経営戦略立案とその後の実行支援、商品開発、販路拡大、マーケティング、ブランド構築等に係る総合的なコンサルティング活動を展開しています。実際にはWEBマーケティングやIT系のご依頼が多いです。
民民での直接契約を中心としていますが、商工三団体などの支援機関が主催するセミナー講師を年間数十回担当したり、支援機関の専門家派遣中小企業基盤整備機構の経営窓口相談に対応したりもしています。
保有資格:中小企業診断士、情報処理技術者
 
会社概要およびプロフィールは株式会社ドモドモコーポレーションの会社案内にて紹介していますので興味ある方はご覧ください。
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