音声入力

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coefontstudio200.jpgテキスト文を音声に変換するAI処理サービスが増えています。無料で使える「coefont.studio」がなかなかいいということを知ったので試してみました。
使用したテキストは、昨日のどもどもカフェ記事の一部を使いました。「coefont.studio」で音声を作成してみたら、なかなかかわいくて自然な感じです。けっこう使えそうですね。

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Google_音声入力スマフォでGoogle検索するときは音声入力を活用しているという人が増えている。音声入力だとしゃべるだけで文字を入力できるので便利。iPhoneでは「SIRI」が音声入力に対応したサービスで、ちゃんと対話できるのがすごい。最近は誤変換も減り音声入力がかなり使えるようになってきている。このように音声入力が当然のようになってきつつあるが、パソコンでは音声入力はまだまだ一般的ではない。しかし、Googleでは一部のWEBサービスですでに音声入力ができるようになっている。GmailやCromeのヘルプ画面での検索窓にマイクのアイコンがあり、音声入力に対応している。そして、翻訳サービスでも音声入力に対応を始めていた。

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Audacity簡単に1人で音声多重録音ができるフリーソフトがあった。フリーデジタルオーディオエディタ「audacity(オーダシティ)」。1人多重録音というと山下達郎のようにマニアックな音楽作成のイメージがあるが音楽以外の用途でもOK。ためしに作った音声データ(MP3形式)では1人で「あいうえお」と「かきくけこ」を同時にしゃべっているように聞こえるはずだ。これはまず「あいうえお」を録音し、その再生にあわせて「かきくけこ」を重ね撮りした。非常に簡単なのでちょっとした会話や打合の録音にも便利。

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この記事を書いた遠田幹雄は中小企業診断士です

中小企業診断士:遠田幹雄の顔写真遠田 幹雄(とおだ みきお)
 
経営コンサルティング企業の株式会社ドモドモコーポレーション代表取締役。石川県かほく市に本社があり金沢市を中心とした北陸三県を主な活動エリアとする経営コンサルタントです。
小規模事業者や中小企業を対象として、経営戦略立案とその後の実行支援、商品開発、販路拡大、マーケティング、ブランド構築等に係る総合的なコンサルティング活動を展開しています。実際にはWEBマーケティングやIT系のご依頼が多いです。
民民での直接契約を中心としていますが、商工三団体などの支援機関が主催するセミナー講師を年間数十回担当したり、支援機関の専門家派遣中小企業基盤整備機構の経営窓口相談に対応したりもしています。
保有資格:中小企業診断士、情報処理技術者
 
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