スイーツ

スイーツのカテゴリアーカイブ

シュトーレンシュトーレンとは、ラム酒やブランディーに漬け込んだドライフルーツを入れて焼き上げるクリスマスの定番のお菓子だ。ドイツが発祥の地らしいが今ではヨーロッパだけでなく世界でも定番だ。日本でもXmasにはシュトーレンを、という家庭が増えている。「シュトーレン作り方」で検索するとクックパッドをはじめとして、レシピ情報はたくさん表示される。ちょっぴりアルコールを感じるドライフルーツが入っており、ワインにもよくあうので個人的にも気に入っている。シュトーレンは作ってから2週間後くらいからがおいしくなるといわれているので、クリスマスイブに食べるなら今週末が作るタイミングだろう。

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バレンタインデーの手作りチョコケーキ今日はバレンタインデー。日曜日である。恋人同士や仲の良い友達同士ではチョコやプレゼントを手渡すシーンがあちこちであることだろう。幸い天気もよく、石川県内では20度以上のあたたかい日だった。
そんなバレンタインデーに手作りチョコケーキを食べた。家族のお手製である。外出する用事のない日曜日だったので終日家にいて、好きな時間にいただくことにした。なんとも平和な一日である。

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まるごと桃のスイーツ かつて夏を代表する果物といえばスイカが定番だった。しかし数年前から家計調査(総務省)の7月購入額一位は桃が不動で、もっとも人気が高いという。今や真夏の果実といえば桃なのだ。ちなみに7月購入額の2位以下には、スイカ、メロン、ブドウなど夏の定番果物が並んでいる。
桃が人気になっているのは、気候やライフスタイルの変化が影響しているといわれている。とくに「やわらかい」ものに人の嗜好が移っており、これは高齢者が歯が弱くなったからということだけではなくむしろ若者のやわらかいもの好きが顕著だという。全年齢層でやわらかく甘い果実が好まれているようだ。

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生どら焼き中能登町に4店舗ある萬寿堂の看板商品は、えくぼ大福と生どら焼きだ。とくに生どら焼きは年間10万個も売れているという人気商品で、シーズンには県内のギフトを扱う店でも販売されている。味わいは「つぶあん+生クリーム」と「抹茶あん+生クリーム」が基本で、あとは季節ごとに、いちじく味などが期間限定で発売される。
萬寿堂本店にて生どら焼きの小豆味(157円)を購入し食べてみた。

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圓八のあんころ北陸高速道路の徳光PAは商業施設としても充実している。ついつい寄ってしまうサービスエリアである。今日買ったのは圓八のあんころ。圓八のあんころは、高速道路のサービスエリアやパーキングエリアでは、この徳光PAでしか販売されていない。

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輪島の汐まんじゅうは今年発売になった能登大納言と水塩を使った新商品輪島の汐まんじゅうは今年発売になった能登大納言と水塩を使った新商品。甘くてしょっぱい「しおまんじゅう」だ。
水塩は、海水を低温で凝縮させミているのでミネラル分が多く液体のままの輪島の塩(調味料)。
能登大納言は大粒の小豆で丹波大納言に匹敵する人気の小豆。
この2つがおまんじゅうとなった。小さめのおまんじゅうだが、存在感はたっぷり。

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きなこソフト黒蜜入りきなこがかかった黒蜜がけソフトクリームを食べた。えっ…という組み合わせだったが、すごくおいしい和テイストのスイーツだった。きなこの香ばしさと黒蜜の甘さが、とろけるソフトクリームとあいまって最後までおいしくいただいた。きなこは金沢大地の大豆を使った有機のきなこを使っている。食べたのはホリ乳業直営の夢ミルク館。スイーツってまだまだいろんな組み合わせの可能性があるな、と感じた。

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Yumemilk河北潟干拓地のまんなかあたりにある牧場隣接のカフェスペース「夢ミルク館」にはスイーツがいっぱい。人気のソフトクリームを中心にクッキーやカップケーキなどの焼き菓子も豊富に揃っている。ほのぼのとした表情の牛のカタチをしたカスタード味の焼き菓子はなんともいえない存在感がある。

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カフェロコはミルクが濃縮された大人のほろ苦スイーツドリンク夢ミルク館は河北潟のまんなかにある牧場隣接のカフェスペース。牧場直営ならではのソフトクリームが大人気のお店だ。
人気メニューだという「カフェロコ」がおいしい!熱いエスプレッソコーヒーにソフトクリームとチョコチップをまぶした大人のほろ苦スイーツドリンクだ。熱くて冷たくて、甘くてほろ苦い、飲むのか食べるのか...二律背反を融合したなんとも不思議なおいしい食感だ。濃いミルクが凝縮したソフトクリームとほろ苦いエスプレッソコーヒーがとてもよく合う。大人からは人気NO1だというのがこのカフェロコだ。

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いちご大福能美市根上にホームランロードという商店街の通りがある。根上(ねあがり)はメジャー松井の出身地ということもあり、松井にちなんだ名称が多く使われており、ホームランロードもそのひとつ。この道沿いに清水屋という和菓子店があり、看板商品は「いちご大福」だ。このいちご大福がうまい。まるごと一個のいちごがはちきれんばかりにたっぷりと入っており、上品なこしあんともちもちの皮でくるんだいちご大福は絶品でホームラン級のおいしさだった。

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この記事を書いた遠田幹雄は中小企業診断士です

中小企業診断士:遠田幹雄の顔写真遠田 幹雄(とおだ みきお)
 
経営コンサルティング企業の株式会社ドモドモコーポレーション代表取締役。石川県かほく市に本社があり金沢市を中心とした北陸三県を主な活動エリアとする経営コンサルタントです。
小規模事業者や中小企業を対象として、経営戦略立案とその後の実行支援、商品開発、販路拡大、マーケティング、ブランド構築等に係る総合的なコンサルティング活動を展開しています。実際にはWEBマーケティングやIT系のご依頼が多いです。
民民での直接契約を中心としていますが、商工三団体などの支援機関が主催するセミナー講師を年間数十回担当したり、支援機関の専門家派遣中小企業基盤整備機構の経営窓口相談に対応したりもしています。
保有資格:中小企業診断士、情報処理技術者
 
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